純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1兆1609億
- 2017年3月31日 +7.76%
- 1兆2509億
- 2018年3月31日 +5.8%
- 1兆3235億
個別
- 2016年3月31日
- 8812億300万
- 2017年3月31日 -1.01%
- 8723億2000万
- 2018年3月31日 +3.13%
- 8996億5500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2018/06/29 11:58
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しています。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Nintendo Switchプラットフォーム関連の仕入増加により、支払手形及び買掛金が前期に比べ338億円増加したほか、課税所得の増加に伴い、未払法人税等が前期に比べ321億円増加したことが主な要因です。2018/06/29 11:58
(純資産)
純資産は、前期に比べ726億円増加し、1兆3,235億円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/06/29 11:58
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めています。2018/06/29 11:58 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券2018/06/29 11:58
満期保有目的の債券は償却原価法(定額法)、その他有価証券で時価のあるものは決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法による原価法を採用しています。
(ロ)デリバティブ - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度における、重要な関連会社である㈱ポケモンを含む、全ての持分法適用関連会社(4社)の要約財務情報は以下のとおりです。2018/06/29 11:58
(注) 1 ㈱ポケモンは、前連結会計年度において重要性が増したため、重要な関連会社としており、当該会社を含む要約財務情報を記載しています。前連結会計年度 当連結会計年度 固定負債合計 (百万円) 41,322 ― 純資産合計 (百万円) 56,652 ― 売上高 (百万円) 166,109 ―
2 当連結会計年度において、金額的な重要性が乏しくなったため、記載を省略しています。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/29 11:58
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 (円) 10,412.59 10,980.45 1株当たり当期純利益 (円) 853.87 1,162.30
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりです。