建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 72億5400万
- 2022年12月31日 +21.06%
- 87億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2023/03/23 15:00
(1) セグメント資産の調整額19,196百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2023/03/23 15:00
(1) セグメント資産の調整額27,797百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/23 15:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※8. 固定資産売却損2023/03/23 15:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 9 5 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5. 固定資産売却益2023/03/23 15:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 4 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 3 21 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9.固定資産除却損2023/03/23 15:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 24 百万円 67 百万円 機械装置及び運搬具 13 63 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4.担保に供している資産2023/03/23 15:00
上記担保資産に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 799 756 土地 1,823 1,927
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/03/23 15:00
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 アセンブルプロセスセンター建設 2,579 百万円 工具器具備品 滋賀工場工具器具 226 百万円 工具器具備品 日本橋オフィス什器備品 268 百万円
なお、当期減少額のうち( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物 寝屋川工場 820 百万円 土地 岡山物流センター、寝屋川工場 863 百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/03/23 15:00
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングをしております。会社名 場所 用途 種類 金額 ㈱イトーキ 東京都中央区 事業用資産 無形固定資産(その他) 668百万円 GlobalTreehouse㈱ 東京都港区 事業用資産 建物及び構築物 259百万円 東京都港区 事業用資産 リース資産(有形) 78百万円 東京都港区 事業用資産 有形固定資産(その他) 11百万円 東京都港区 事業用資産 無形固定資産(その他) 226百万円 東京都港区 事業用資産 投資その他の資産(その他) 48百万円
当社の一部の無形固定資産について、将来の使用見込みがないと判断したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額668百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ◆ 日本橋髙島屋三井ビルディング 「CASBEE-スマートウェルネスオフィス認証」を取得「最高位Sランク」および過去最高得点(96.6点)を獲得2023/03/23 15:00
ビルの省エネ・安心安全等に関する基本性能、専有部内の健康増進や高い生産性を実現する執務環境、ワーカーの健康・快適な働きをサポートする共用部が三位一体となり、高い評価を獲得しました。「CASBEE-SW0認証」はオフィスビルで働く方の健康・快適性に関するハード・ソフトの取り組みと、建物の環境性能等を含めたビルの総合的な評価を認証するものです。
入居する日本橋髙島屋三井ビルディングの優れた省エネ・BCP性能や運営管理体制、イトーキ本社内の働く環境やマインドフルネスなどの健康プログラム、ならびに健康・運動促進施設「mot.」を含めたビル共用部の施設などが高く評価されました。今回の認証は、当ビルのイトーキオフィス部分(11階~13階)および共用部が対象となりますが、専有部・共用部の垣根を越えた形でのオフィスの健康・快適性向上を目指して、今回の共同取得に至りました。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/03/23 15:00
前事業年度において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」及び「営業外費用」に表示していた「その他」の内、賃貸建物等減価償却及び賃貸建物等管理費用は、当事業年度より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。
これは、ワークプレイス事業及び設備機器・パブリック事業の運営における所有物件に関する「受取賃貸料」について、事業の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものです。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2023/03/23 15:00
建物の解体時におけるアスベスト除去費用及び事務所等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/03/23 15:00
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。