7972 イトーキ

7972
2026/03/17
時価
1836億円
PER 予
15.18倍
2009年以降
赤字-89.64倍
(2009-2025年)
PBR
3倍
2009年以降
0.21-2.28倍
(2009-2025年)
配当 予
2.62%
ROE 予
19.75%
ROA 予
8.57%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第73期(2022/01/01-2022/12/31)
【閲覧】

連結

2021年12月31日
25億6000万
2022年12月31日 +78.98%
45億8200万

個別

2021年12月31日
17億6100万
2022年12月31日 +48.44%
26億1400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
2023/03/23 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
2023/03/23 15:00
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、「受取手形、売掛金及び契約資産」は322百万円減少し、「仕掛品」は159百万円、「原材料及び貯蔵品」は141百万円、流動負債「その他」は141百万円それぞれ増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は348百万円、売上原価は159百万円、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ189百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は191百万円増加しております。
2023/03/23 15:00
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、「受取手形、売掛金及び契約資産」は584百万円、「仕掛品」は245百万円、「原材料及び貯蔵品」は141百万円、流動負債「その他」は141百万円それぞれ増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は446百万円、売上原価は245百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ201百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が201百万円減少しております。
2023/03/23 15:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
① 数値目標(連結)
2023年度目標
売上高1,300億円(1,330億円)
営業利益65億円(65億円)
営業利益5.0%(4.5%)
※カッコ内は当初目標の値です。
直近までの状況を踏まえ、中期経営計画最終年度(2023年度)の数値目標の見直しを行い、連結業績目標を修正しております。
2023/03/23 15:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
2021年12月期2022年12月期増減額増減率
販売費及び一般管理費39,15841,1672,0085.1%
営業利益2,5604,5822,02179.0%
営業外収益629556△72△11.6%
(ⅰ)売上高
前期比74億19百万円(6.4%)増収の1,233億24百万円となりました。
2023/03/23 15:00
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は評価損の認識の要否判定に当たり、将来の超過収益力を反映した当該株式の実質価額と取得原価を比較し、実質価額の著しい低下の有無を検討しております。
実質価額の算定に当たっては、Tarkus社の純資産額に超過収益力を加味しております。将来キャッシュ・フローを基に算定される超過収益力は、経営者が作成したTarkus社の事業計画を基礎として見積もられており、新規受注の獲得見込みを含む売上及び営業利益の予測などの不確実性を伴っております。
当社は当事業年度末において、非上場の子会社の評価損の認識にあたっては、慎重に検討しており、実質価額に関しては合理的と判断しておりますが、市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2023/03/23 15:00
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
このため、減損損失の認識の要否判定を行い、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産(のれんを含む)の帳簿価額を下回ったことから、減損を計上しております。
当該判定及び測定に用いた将来キャッシュ・フローは、経営者が作成したTarkus社の事業計画を基礎として見積もられており、新規受注の獲得を含む売上及び営業利益の予測などの不確実性を伴っております。また、回収可能価額の測定に用いられる割引率の見積りは、計算手法及びインプットデータの選択に当たり、評価に関する高度な専門知識及び判断が必要とされます。
当社グループは当連結会計年度末において、減損の兆候の識別、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しており、上記の将来キャッシュ・フローの見積りは合理的と判断しておりますが、市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2023/03/23 15:00

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