固定資産
連結
- 2024年10月31日
- 121億2937万
- 2025年10月31日 -5.91%
- 114億1255万
個別
- 2024年10月31日
- 109億2414万
- 2025年10月31日 +39.33%
- 152億2107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,732,372千円には、セグメント間取引消去△4,730千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,737,102千円が含まれております。2026/01/27 13:42
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,786千円は、未実現利益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、木材関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△256,724千円には、セグメント間取引消去△5,496千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△251,227千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,732,372千円には、セグメント間取引消去△4,730千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,737,102千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,786千円は、未実現利益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2026/01/27 13:42 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/27 13:42
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当連結会計年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)建物及び構築物(純額) 1,168千円 -千円 機械装置及び運搬具(純額) 183 〃 - 〃 土地 5,412026/01/27 13:42 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/01/27 13:42- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産より控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/01/27 13:42
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2026/01/27 13:42
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/27 13:42
(注)評価性引当額が409,190千円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社株式評価損に係る評価性引当額が206,205千円、貸倒引当金に係る評価性引当額が165,525千円増加したこと等によるものであります。前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年10月31日) 土地圧縮積立金 △52,393千円 △53,939千円 固定資産圧縮積立金 △12,911 〃 △12,203 〃 その他有価証券評価差額金 △626,840 〃 △616,689 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/27 13:42
(注)1.評価性引当額が912,228千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が259,174千円、減損損失に係る評価性引当額が581,128千円それぞれ増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 土地圧縮積立金 △52,393千円 △53,939千円 固定資産圧縮積立金 △12,911 〃 △12,203 〃 その他有価証券評価差額金 △626,936 〃 △617,240 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2026年2月に本格稼働する予定の日章新工場では、中長期的に生産能力の拡充を図ってまいりますが、併せて既存工場の再構築及びBCP対策等により、当社猟銃生産体制の全体最適化、安定化を推し進めます。また、主力二製品のフルモデルチェンジによる新製品の本格的な市場投入の第一段階が終了し、派生モデルの追加により新規顧客の獲得及び既存顧客の需要喚起を推進するとともに、顧客ニーズに対応したフレキシブルな供給体制の構築を実現し、売上拡大を目指します。さらに省人化を通じた工程の自動化やロボット化及びIT/IoTの活用と、運転資本の最適化を含めたあらゆる経費削減活動により、価格競争力の向上に努めてまいります。2026/01/27 13:42
2026年10月期以降は、2025年10月期末での固定資産の減損損失の計上により、今後の減価償却費負担が軽減されるため、その分会計上の利益が改善することになります。さらに2027年10月期以降は、生産性向上による製造原価率の改善とともに、日章新工場と既存工場による改善効果の上積みに努めます。併せて原材料価格の高騰等による製造原価の上昇分を販売価格に転嫁するべくブローニンググループと交渉をかさねてまいります。
② 工作機械事業- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(猟銃事業)2026/01/27 13:42
当社製品の最重要顧客であるブローニンググループからの受注は、引き続き堅調に推移しました。主要製品である上下二連銃及びボルトアクションライフルの新製品の生産も安定し、売上高は前期比で増加しました。利益につきましては、原材料価格の高騰等の影響は継続しておりますが、売上高の回復に加えて、前期末の固定資産の減損損失による減価償却費の剥落等により、前期比で増加しました。その結果、売上高は10,680,423千円(前期比16.1%増)、セグメント利益(営業利益)は117,643千円(前期は444,081千円の損失)となりました。
(工作機械事業)- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来の課税所得の見積りにつきましては、入手可能な情報に基づいて算出しておりますが、不確実な経済条件の変動等によって当該仮定に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に影響を与える可能性があります。2026/01/27 13:42
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法2026/01/27 13:42
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2026/01/27 13:42㈱ミロクテクノウッド 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 2,843,722 2,776,262 固定資産合計 548,553 812,581 IRBANK 採用情報
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