- 7936
- 2026/10/08
- 時価
- 3兆2677億円
- PER 予
- 26.28倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.79倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 908億6800万
- 2015年12月31日 -9.09%
- 826億1200万
個別
- 2014年12月31日
- 867億4700万
- 2015年12月31日 -11.85%
- 764億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2016/03/28 9:45
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2016/03/28 9:45
(ア)有形固定資産
主として、配送センターの土地および建物であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/03/28 9:45 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2016/03/28 9:45
(単位:百万円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/28 9:45
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/28 9:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 繰延税金資産合計 2,512 1,822 繰延税金負債その他有価証券評価差額金固定資産圧縮積立金その他 1,00472267 1,371646125 繰延税金負債合計 1,794 2,143 流動資産-繰延税金資産 268 115 固定資産-繰延税金資産 449 - 固定負債-繰延税金負債 - 436
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/28 9:45
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 5,519 6,443 固定資産-繰延税金資産 995 1,015 流動負債-繰延税金負債 2,176 2,798
前連結会計年度において、繰延税金資産にて独立掲記しておりました「繰延ヘッジ損益」は、継続して重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥減損損失2016/03/28 9:45
主として当社は、収益性の低下や時価の下落といった兆候の見られる固定資産につきましては、減損損失の認識の判定を行い、必要に応じて減損処理を実施しております。
将来の収益性の低下や時価の下落等により、これら固定資産の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/03/28 9:45
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 期首残高 804百万円 859百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 77 210 時の経過による調整額 10 16 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法
在外連結子会社は、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
また、企業結合によって資産および負債を時価にて再評価したことにより計上した無形固定資産の主なものには販売権、顧客基盤およびブランドがあり、償却年数は5年~24年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/03/28 9:45