のれん
連結
- 2017年12月31日
- 1億9700万
- 2018年12月31日 -97.46%
- 500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却につきましては、発生年度以降20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2019/03/29 13:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/03/29 13:56
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #3 事業構造改革費用の注記
- 事業構造改革費用の内訳は以下のとおりです。2019/03/29 13:56
のれん等の減損損失 13,458百万円
店舗資産等の減損損失 6,230百万円 - #4 事業等のリスク
- (6) 減損に係るリスク2019/03/29 13:56
当社は、今後買収を通じてさらにのれん等を保有する可能性があり、これらの資産につき収益性の低下が発生した場合、当社は減損を認識しなければならず、当社の財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(7) 為替レートの変動に伴うリスク - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/29 13:56
当社グループの事業用資産につきましては、会社もしくはそれに準じた単位でグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 米国 ソフトウエア等 185 その他 のれん・無形資産 7,084 その他 スウェーデン のれん・無形資産 6,188 事業用資産 日本 ソフトウエア等 2,344
米国(旧フィットネスキーパー社)の事業用資産、のれん、無形資産につきましては、当初想定された収益が見込めなくなったことから、未償却残高の全額を事業構造改革費用として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金、売上債権などの減少により、240,709百万円(前連結会計年度末比5.9%減)となりました。2019/03/29 13:56
固定資産は、事業構造改革に伴うのれんなどの無形固定資産の減少により、63,751百万円(前連結会計年度末比31.1%減)となりました。
流動負債は、短期借入金および未払費用が減少したものの、償還期限が1年以内となった新株予約権付社債の固定負債から流動負債への振り替えなどにより、96,756百万円(前連結会計年度末比29.2%増)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップおよび通貨オプションにつきましては、原則として、ヘッジの開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象のキャッシュ・フローの変動の累計額とヘッジ手段のキャッシュ・フローの変動の累計額とを比較し、その比率を基礎に判断しておりますが、契約の内容等によりヘッジに高い有効性が明らかに認められる場合につきましては有効性の判定を省略しております。2019/03/29 13:56
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却につきましては、発生年度以降20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。