- 7936
- 2026/10/09
- 時価
- 3兆2860億円
- PER 予
- 26.43倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.84倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 658億8400万
- 2019年12月31日 +54.21%
- 1015億9700万
個別
- 2018年12月31日
- 844億5000万
- 2019年12月31日 +10.14%
- 930億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2020/03/30 9:15
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2020/03/30 9:15
(ア)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 698 百万円2020/03/30 9:15
固定資産 374 百万円
資産合計 1,072 百万円 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 一部の海外子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しています。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。2020/03/30 9:15
当該会計基準の適用の結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表において、固定資産の部に使用権資産24,479百万円、流動負債の部にリース債務6,133百万円、固定負債の部にリース債務20,359百万円が計上されております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益における影響額は軽微です。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は1,027百万円減少しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~12年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法2020/03/30 9:15 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/30 9:15
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/30 9:15
- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業譲受により取得した資産および負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2020/03/30 9:15
流動資産 698 百万円 固定資産 374 百万円 のれん 2,830 百万円 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 9:15
(注)翌事業年度より連結納税制度を適用することとなったため、当事業年度より連結納税制度の適用を前提とした会計処理を行ったことにより、評価性引当額が1,689百万円減少しております。前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) その他有価証券評価差額金 657 480 固定資産圧縮積立金 594 587 その他 10 9
(表示方法の変更) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 減損損失2020/03/30 9:15
主として当社は、収益性の低下や時価の下落といった兆候の見られる固定資産につきましては、減損損失の認識の判定を行い、必要に応じて減損処理を実施しております。
将来の収益性の低下や時価の下落等により、これら固定資産の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2020/03/30 9:15
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 期首残高 1,163百万円 1,274百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 170 208 時の経過による調整額 16 15 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/30 9:15
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額につきましては収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/30 9:15
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法
在外連結子会社は、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~17年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法
また、企業結合によって資産および負債を時価にて再評価したことにより計上した無形固定資産の主なものにはブランド、顧客基盤等があり、償却年数は6年~24年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法2020/03/30 9:15