繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 117億
- 2023年12月31日 +5.29%
- 123億1900万
個別
- 2022年12月31日
- 24億6100万
- 2023年12月31日 -61.84%
- 9億3900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (18)見積り前提条件の変動リスク2024/03/25 9:12
当社グループは連結財務諸表を作成するに際して、売上債権の回収可能性、棚卸資産の評価、投資有価証券の減損、繰延税金資産に対する評価性引当額、従業員の退職給付制度などに関して見積りを行っております。これらの見積りは将来に関する一定の前提に基づいており、その前提が実際の結果と相違する場合には、予期せぬ追加的な費用計上が必要となり、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(19)為替レートの変動に伴うリスク - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/25 9:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損失 6,808百万円 8,034百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/25 9:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が2,314百万円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金が増加したことによるものです。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 棚卸資産 2,153百万円 2,054百万円 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/25 9:12
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/25 9:12
(1) 繰延税金資産の回収可能性
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)