ニフコ(7988)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 合成樹脂成形品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 37億8600万
- 2014年6月30日 +60.83%
- 60億8900万
- 2015年6月30日 +27.77%
- 77億8000万
- 2016年6月30日 +3.93%
- 80億8600万
- 2017年6月30日 +7.49%
- 86億9200万
- 2018年6月30日 -6.44%
- 81億3200万
- 2019年6月30日 -4.19%
- 77億9100万
- 2020年6月30日 -37.72%
- 48億5200万
- 2021年6月30日 +88.25%
- 91億3400万
- 2022年6月30日 -13.88%
- 78億6600万
- 2023年6月30日 +28.3%
- 100億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 合成樹脂成形品事業
合成樹脂成形品事業は、国内においては、自動車の生産活動が持ち直したことなどを受け、売上高は増収となりました。海外におきましても、米国、欧州及び韓国などにおいて自動車の生産活動が持ち直したことや、為替が円安に向かったことなどを受け増収となり、全体としては増収となりました。利益面においては、原材料価格や電気代の高騰などを受けたものの、減価償却費や人件費などの固定費の増加を抑えたことにより増益となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の合成樹脂成形品事業の売上高は前年同期比22.4%増の798億2千6百万円となりました。セグメント利益につきましては、前年同期比28.3%増の100億9千2百万円となりました。2023/08/10 16:05