売上高
連結
- 2014年3月31日
- 22億7100万
- 2015年3月31日 +13.12%
- 25億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 15:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 51,991 106,475 162,632 225,415 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 5,045 10,417 15,176 19,151 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) ベッド及び家具事業…各種ベッド、リクライニングチェアー等2015/06/25 15:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失であります。
セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 15:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.アジアの数値は韓国及び中国の売上高を含んでおりません。
3.北米の数値はアメリカの売上高を含んでおりません。2015/06/25 15:08 - #5 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、海外では好調な北米を始め、アジアでの伸長や、欧州でのM&Aを含め伸びも見られ、全体として好調に推移しました。国内においては主要顧客であります日系自動車メーカーの当事業年度のの国内生産台数が前期比96.8%と前年度を下回る中、新型車への搭載金額を高めたこと等もありほぼ前年並みに推移しました。2015/06/25 15:08
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は2,254億1千5百万円(前期比21.7%増)となりました。
一方、利益面では生産能力拡大に向け費用増もありましたが、売上増加による限界利益増や原価低減活動もあり営業利益は209億7千5百万円(前期比33.4%増)となり、経常利益は206億2千6百万円(前期比21.2%増)となりました。また当期純利益につきましては、特別損失として欧州の子会社の災害による損失7億3千5百万円や国内の事業構造改善費用10億2千7百万円がありましたが、営業利益増や過年度法人税等の還付7億5千7百万円もあり最終的には129億1百万円(前期比32.0%増)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループの主要取引先であります自動車業界においては、海外では好調な北米を始め、アジアでの伸長や、欧州でのM&Aを含め伸びも見られ、全体として好調に推移しました。国内においては、主要顧客であります日系自動車メーカーの当事業年度の国内生産台数が前期比96.8%と前年度を下回る中、新型車への搭載金額を高めたこと等もありほぼ前年並みに推移しました。2015/06/25 15:08
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は2,254億1千5百万円(前期比21.7%増)となりました。一方、利益面では生産能力拡大に向け費用増もありましたが、売上増加による限界利益増や原価低減活動もあり営業利益は209億7千5百万円(前期比33.4%増)となり、経常利益は206億2千6百万円(前期比21.2%増)となりました。また当期純利益につきましては、特別損失として欧州の子会社の災害による損失7億3千5百万円や国内の事業構造改善費用10億2千7百万円がありましたが、営業利益増や過年度法人税等の還付7億5千7百万円もあり最終的には129億1百万円(前期比32.0%増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/25 15:08
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 185,167 225,415 売上原価 ※1 133,546 ※1 162,444