- 7988
- 2026/09/11
- 時価
- 4910億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 170億2200万
- 2015年3月31日 +21.17%
- 206億2600万
個別
- 2014年3月31日
- 90億8000万
- 2015年3月31日 +0.83%
- 91億5500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は2,254億1千5百万円(前期比21.7%増)となりました。2015/06/25 15:08
一方、利益面では生産能力拡大に向け費用増もありましたが、売上増加による限界利益増や原価低減活動もあり営業利益は209億7千5百万円(前期比33.4%増)となり、経常利益は206億2千6百万円(前期比21.2%増)となりました。また当期純利益につきましては、特別損失として欧州の子会社の災害による損失7億3千5百万円や国内の事業構造改善費用10億2千7百万円がありましたが、営業利益増や過年度法人税等の還付7億5千7百万円もあり最終的には129億1百万円(前期比32.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループの主要取引先であります自動車業界においては、海外では好調な北米を始め、アジアでの伸長や、欧州でのM&Aを含め伸びも見られ、全体として好調に推移しました。国内においては、主要顧客であります日系自動車メーカーの当事業年度の国内生産台数が前期比96.8%と前年度を下回る中、新型車への搭載金額を高めたこと等もありほぼ前年並みに推移しました。2015/06/25 15:08
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は2,254億1千5百万円(前期比21.7%増)となりました。一方、利益面では生産能力拡大に向け費用増もありましたが、売上増加による限界利益増や原価低減活動もあり営業利益は209億7千5百万円(前期比33.4%増)となり、経常利益は206億2千6百万円(前期比21.2%増)となりました。また当期純利益につきましては、特別損失として欧州の子会社の災害による損失7億3千5百万円や国内の事業構造改善費用10億2千7百万円がありましたが、営業利益増や過年度法人税等の還付7億5千7百万円もあり最終的には129億1百万円(前期比32.0%増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/25 15:08
(単位:百万円) 営業外費用合計 964 1,672 経常利益 17,022 20,626