建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 141億1800万
- 2026年3月31日 +8.6%
- 153億3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/22 14:12
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 14:12
主なものは、建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 14:12
主なものは、建物及び構築物、金型等の処分によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/22 14:12
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産及び資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/22 14:12
神奈川県横須賀市の一部の事業用資産は、当社取締役会での移転決議に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失額 株式会社ニフコ神奈川県横須賀市 事業用資産 建物及び構築物 497百万円 株式会社ニフコ広島県広島市 事業用資産 建物及び構築物 360百万円
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、第三者による査定価格により算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当期の連結業績の売上高は、前期比0.1%減の3,526億5千万円となりました。利益面では、管理可能経費の削減をはじめとした各種施策に積極的に取り組んだものの、物価及び人件費の上昇などの影響を受け、営業利益は前期比2.3%減の480億7千8百万円となりました。また、経常利益につきましても前期比1.7%減の512億7千5百万円となりました。特別損益につきましては、減損損失などを特別損失として11億1千5百万円計上した一方、固定資産売却益を特別利益として11億9千6百万円計上いたしました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比23.9%減の340億7千9百万円となりました。2026/06/22 14:12
資産合計は、前期比137億7千4百万円増加し、3,935億9千万円となりました。主な増加要因としては、建物及び構築物が73億3千6百万円、機械装置及び運搬具が26億4千9百万円、現金及び預金が23億8千9百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債合計は、前期比70億7千2百万円減少し、940億1千8百万円となりました。主な減少要因としては、未払法人税等が31億2千1百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が43億5千7百万円、1年内償還予定の社債が100億円それぞれ減少したことなどによるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/22 14:12
建物 38年~50年
機械及び装置 5年~10年