四半期報告書-第69期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)

【提出】
2020/08/07 11:03
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結損益及び
包括利益計算書
計上額
(注2)
合成樹脂
成形品事業
ベッド及び
家具事業
合計
売上高
外部顧客への売上高66,0186,00972,027-72,027
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-----
66,0186,00972,027-72,027
セグメント利益又は損失(△)7,8218268,647△1,4127,235

(注)1. セグメント利益又は損失の調整額△1,412百万円は、全社費用△1,412百万円及びセグメント間取引消去 0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
(関連情報)
地域ごとの売上高は以下のとおりであります。
(単位:百万円)

日本中国韓国アジア(注2)アメリカ北米(注3)欧州その他合計
売上高(注1)23,1669,0856,9386,07711,3942,75511,95765272,027

(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.アジアの数値は中国及び韓国の売上高を含んでおりません。
3.北米の数値はアメリカの売上高を含んでおりません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注1)
四半期連結損益及び
包括利益計算書
計上額
(注2)
合成樹脂
成形品事業
ベッド及び
家具事業
合計
売上高
外部顧客への売上高52,0485,23157,280-57,280
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-----
52,0485,23157,280-57,280
セグメント利益又は損失(△)4,8523415,193△1,1654,028

(注)1. セグメント利益又は損失の調整額△1,165百万円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
(関連情報)
地域ごとの売上高は以下のとおりであります。
(単位:百万円)

日本中国韓国アジア(注2)アメリカ北米(注3)欧州その他合計
売上高(注1)15,2894,8606,6786,17711,7592,5469,42154457,280

(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.アジアの数値は中国及び韓国の売上高を含んでおりません。
3.北米の数値はアメリカの売上高を含んでおりません。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当第1四半期連結累計期間において、「その他」のセグメント区分を廃止し、売掛債権の買取業務及び各種サービス業務の受託事業は合成樹脂成形品事業へ集約しております。
今回のセグメント区分の変更は、「その他」のセグメント区分の事業を担う会社が株式会社ニフコトレーディング1社であり、質的及び金額的重要性が乏しくなってきたこと、ファクタリング事業から始まった同社の主たる事業が合成樹脂成形品の販売や親会社である株式会社ニフコ(合成樹脂成形品事業)からの業務受託となり、売上、利益とも過半を占めるようになってきたことによるものです。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社、一部の国内連結子会社、及び一部の海外連結子会社の有形固定資産(当社及び一部の国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除く)の減価償却方法については、従来、定率法を採用していましたが、当第1四半期連結会計期間から定額法に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の「合成樹脂成形品事業」のセグメント利益は633百万円増加しております。

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