- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/23 12:46- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 2,131百万円 |
| 固定資産 | 2,332百万円 |
| 資産合計 | 4,463百万円 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における合理的な概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
2022/06/23 12:46- #3 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2022/06/23 12:46- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2022/06/23 12:46- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2022/06/23 12:46- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/23 12:46- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社キッチニスタを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社キッチニスタの取得価額と株式会社キッチニスタ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 2,131百万円 |
| 固定資産 | 2,332百万円 |
| のれん | 1,405百万円 |
2022/06/23 12:46- #8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産については損益管理を合理的に行える事業単位で、また遊休資産等については個別物件単位でグルーピングを行い、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当社の住環境・生活資材関連事業(包装資材関連製品及び塩ビパイプ関連製品)の設備は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、原材料価格の上昇などから短期的には業績回復の可能性も低いため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額の算定は正味売却価額により測定しておりますが、他への転用や売却が困難であるため備忘価額にて評価しております。
2022/06/23 12:46- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 未払費用 | 87 | 百万円 | 61 | 百万円 |
| 固定資産除却損 | 62 | 百万円 | 56 | 百万円 |
| 貸倒引当金 | 54 | 百万円 | 44 | 百万円 |
(注) 評価性引当額が234百万円減少しております。この減少の主な内容は減価償却費等の将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことによります。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/23 12:46- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 貸倒引当金 | 64 | 百万円 | 64 | 百万円 |
| 固定資産除却損 | 62 | 百万円 | 56 | 百万円 |
| 株式取得関連費用 | - | 百万円 | 48 | 百万円 |
(注) 1 評価性引当額が330百万円減少しております。この減少の主な内容は減価償却費等の将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことによります。
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、税務上の繰越欠損金の重要性が乏しいため記載を省略しております。
2022/06/23 12:46- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度における投資活動による資金は、有形固定資産の取得による支出4,163百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出3,897百万円、定期預金の増加1,010百万円による減少などにより、9,664百万円の減少(前連結会計年度比5,928百万円の支出増)となりました。
④ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2022/06/23 12:46- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた281百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」△5百万円は、「固定資産除却損」22百万円、「その他」252百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
2022/06/23 12:46- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2022/06/23 12:46- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/23 12:46- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/23 12:46- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/06/23 12:46