エンプラス(6961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Energy Saving Solution事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 5300万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 6億5600万
- 2022年9月30日 -0.61%
- 6億5200万
- 2023年9月30日 -37.88%
- 4億500万
- 2024年9月30日 +6.67%
- 4億3200万
- 2025年9月30日 -10.65%
- 3億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光通信関連の光学デバイスは、AI用途等のハイエンド領域において高いシェアを維持し、売上高は好調に推移しました。LED用拡散レンズは、液晶テレビ市場の需要減少が継続し、売上高は低調に推移しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,972百万円(前年同期比60.9%増)、セグメント営業利益は1,643百万円(前年同期比121.8%増)となりました。2023/11/14 10:14
「Energy Saving Solution事業」
自動車用部品は自動車の生産回復、自動車の電装化に対応した低騒音・高効率ギヤソリューションビジネスの拡大により、売上高は堅調に推移しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,279百万円(前年同期比7.1%増)、セグメント営業利益は405百万円(前年同期比37.9%減)となりました。