エンプラス(6961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Energy Saving Solution事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- -1億500万
- 2021年6月30日
- 3億1200万
- 2022年6月30日 -18.59%
- 2億5400万
- 2023年6月30日 -47.64%
- 1億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光通信関連の光学デバイスは、AI用途等のハイエンド領域において売上高は好調に推移しました。LED用拡散レンズは、液晶テレビ市場の需要減少が継続し、売上高は低調に推移しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,443百万円(前年同期比53.5%増)、セグメント営業利益は782百万円(前年同期比119.6%増)となりました。2023/08/10 12:41
「Energy Saving Solution事業」
自動車用部品は自動車の生産回復により売上高は堅調に推移しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,989百万円(前年同期比9.8%増)、セグメント営業利益は133百万円(前年同期比47.5%減)となりました。