エンプラス(6961)のストックオプションの行使による収入の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億7584万
- 2014年3月31日 -5.26%
- 4億5083万
- 2015年3月31日 -69.5%
- 1億3748万
- 2016年3月31日 -73.09%
- 3700万
- 2020年3月31日 -8.11%
- 3400万
- 2021年3月31日 +847.06%
- 3億2200万
- 2022年3月31日 -81.06%
- 6100万
- 2026年3月31日 +942.62%
- 6億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 12:09
当連結会計年度において、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出755百万円、配当金の支払額720百万円(前期は528百万円)、ストックオプションの行使による収入636百万円が発生した結果、財務活動による支出は1,125百万円(前期は828百万円の支出)となりました。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、安全性及び流動性を確保する効率的な資金管理を行うことを基本方針としております。また、将来の事業展開を勘案し、長期的展望に立って生産設備の増強、研究開発投資及び情報化投資などを行っていく予定で、継続的な利益の積み上げによる自己資金がその財源となります。