- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書上の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。
2017/06/23 12:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書上の営業利益と一致しております。2017/06/23 12:21
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/23 12:21- #4 業績等の概要
当連結会計年度の主な実施施策としましては、グローバル経営を進化させることを目的として、米国統括会社の機能を大幅に強化し、また、欧州統括機能を担うイギリスの子会社を設立し、事業開発を推進しております。加えて、ソリューションビジネス強化のための最先端評価技術の開発や多様な事業機会を創出するための積極的な投資を拡大しました。その他、社員の経営参画への意識を高め、全社一丸となって将来の業績向上へのインセンティブとするためストックオプションを発行いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は32,991百万円(前期比14.8%減)となり、営業利益は4,151百万円(前期比58.2%減)、経常利益は4,077百万円(前期比58.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、遊休土地の売却や引当金の戻入れにより5,152百万円(前期比7.9%減)となりました。
各セグメントの業績概況は次のとおりであります。
2017/06/23 12:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高の分析については、「1 業績等の概要(1)業績」に記載のとおりです。
② 営業利益
当連結会計年度の営業利益は前期比58.2%減の4,151百万円(前期は9,933百万円の営業利益)となりました。
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