流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 40億1800万
- 2019年3月31日 -2.36%
- 39億2300万
個別
- 2018年3月31日
- 12億5600万
- 2019年3月31日 +18.95%
- 14億9400万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2019/06/21 11:48
※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにPOLYLINKS, INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPOLYLINKS, INC.株式の取得価額とPOLYLINKS, INC.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 111 百万円 のれん 1,996 流動負債 △43 同社株式の取得価額 2,892 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産につきましては810百万円減少いたしました。変動要因は無形固定資産で483百万円、有形固定資産で175百万円、投資その他の資産で151百万円減少したことによるものです。2019/06/21 11:48
負債は5,049百万円となり、前連結会計年度末比で189百万円の増加となりました。流動負債につきましては94百万円減少いたしました。主な変動要因は未払法人税等で78百万円、未払金で75百万円減少したものの、その他で64百万円増加したことによるものです。固定負債につきましては284百万円増加しました。主な変動要因はその他で169百万円、繰延税金負債で112百万円増加したことによるものです。
純資産は51,606百万円となり、前連結会計年度末比651百万円の減少となりました。主な変動要因は利益剰余金で739百万円、その他有価証券評価差額金で135百万円減少したほか、為替換算調整勘定で237百万円増加したことによるものです。その結果、当連結会計年度末の自己資本比率は90.4%となり、前連結会計年度末比0.6ポイント減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/06/21 11:48
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が346百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が230百万円増加しております。また、「流動負債」の「その他」が8百万円減少し、「固定負債」の「その他」が106百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が115百万円減少しております。