無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 8億5000万
- 2021年3月31日 -23.65%
- 6億4900万
個別
- 2020年3月31日
- 3億3700万
- 2021年3月31日 -12.46%
- 2億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~8年2021/06/23 14:48
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は45,155百万円となり、前連結会計年度末比9,840百万円の減少となりました。2021/06/23 14:48
流動資産につきましては10,238百万円減少いたしました。主な変動要因は自己株式の買付を行ったこと等により現金及び預金で10,518百万円、未収還付法人税等で874百万円減少し、受取手形及び売掛金で521百万円、その他で277百万円増加したことによるものです。固定資産につきましては397百万円増加いたしました。変動要因は有形固定資産で598百万円増加し、無形固定資産で200百万円減少したことによるものです。
負債は7,051百万円となり、前連結会計年度末比2,104百万円の増加となりました。流動負債につきましては2,030百万円増加いたしました。主な変動要因は短期借入金で1,500百万円、未払金で629百万円増加し、買掛金で76百万円、未払法人税で72百万円減少したことによるものです。固定負債につきましては73百万円増加しました。主な変動要因は転貸損失引当金で87百万円、リース債務で71百万円増加し、その他で95百万円減少したことによるものです。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2021/06/23 14:48
貸借対照表に計上した、エンプラ事業のうちバイオ関連分野に関する有形・無形固定資産の金額
(単位:百万円) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品
成形品については総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
金型については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/23 14:48