純資産
連結
- 2019年3月31日
- 516億600万
- 2020年3月31日 -3.02%
- 500億4900万
- 2021年3月31日 -23.87%
- 381億300万
個別
- 2019年3月31日
- 297億1200万
- 2020年3月31日 +16.27%
- 345億4500万
- 2021年3月31日 -26.62%
- 253億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/23 14:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
なお、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は7,051百万円となり、前連結会計年度末比2,104百万円の増加となりました。流動負債につきましては2,030百万円増加いたしました。主な変動要因は短期借入金で1,500百万円、未払金で629百万円増加し、買掛金で76百万円、未払法人税で72百万円減少したことによるものです。固定負債につきましては73百万円増加しました。主な変動要因は転貸損失引当金で87百万円、リース債務で71百万円増加し、その他で95百万円減少したことによるものです。2021/06/23 14:48
純資産は38,103百万円となり、前連結会計年度末比11,945百万円の減少となりました。主な変動要因は利益剰余金で6,859百万円、資本剰余金で5,564百万円、自己株式で552百万円減少し、その他有価証券評価差額金で597百万円、為替換算調整勘定で518百万円増加したことによるものです。その結果、当連結会計年度末の自己資本比率は83.0%となり、前連結会計年度末比6.7ポイント減少しております。
(4)キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/23 14:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/23 14:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/23 14:48
(注)当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 4,002.13円 4,264.58円 1株当たり当期純利益金額 39.44円 79.41円
1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。