建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 6億100万
- 2023年3月31日 -39.43%
- 3億6400万
個別
- 2022年3月31日
- 5億100万
- 2023年3月31日 -77.84%
- 1億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定であり、使用権資産を含んでおります。2023/06/23 11:27
2 従業員数の( )は、臨時従業員を外書しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/23 11:27
当社グループは、事業部門を基礎として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとに資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 工具、器具及び備品 42百万円 建設仮勘定 20百万円 ソフトウエア 0百万円 工具、器具及び備品 3百万円 建設仮勘定 282百万円 - 埼玉県さいたま市 建設仮勘定 108百万円 合計 696百万円
資産の回収可能価額は将来の使用が見込まれない事業用資産については、回収可能額をゼロと評価しており、その他の資産は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値はゼロと評価しております。いずれも帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。