象印マホービン(7965)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月20日
- 16億8000万
- 2011年5月20日 +78.04%
- 29億9100万
- 2012年5月20日 -4.01%
- 28億7100万
- 2013年5月20日 -38.11%
- 17億7700万
- 2014年5月20日 +138.27%
- 42億3400万
- 2015年5月20日 +57.09%
- 66億5100万
- 2016年5月20日 +28.03%
- 85億1500万
- 2017年5月20日 -27.46%
- 61億7700万
- 2018年5月20日 -14.86%
- 52億5900万
- 2019年5月20日 -22.3%
- 40億8600万
- 2020年5月20日 -23.59%
- 31億2200万
- 2021年5月20日 +55.06%
- 48億4100万
- 2022年5月20日 +0.06%
- 48億4400万
- 2023年5月20日 -7.6%
- 44億7600万
- 2024年5月20日 -2.37%
- 43億7000万
- 2025年5月20日 +11.44%
- 48億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、国内売上高が増加したこともあり、前年実績から2,124百万円増加し47,572百万円(前年同期比4.7%増)となりました。製品区分別では、調理家電製品をはじめとして、リビング製品や生活家電製品も順調に推移しました。連結全体の国内売上高は28,546百万円(前年同期比5.7%増)、海外売上高は19,025百万円(同3.2%増)となり、海外売上高構成比は40.0%となりました。海外では台湾の売上は低調でしたが、韓国は好調に推移しました。2024/07/03 9:11
利益につきましては、主に国内における販売が好調に推移したことに加え、円安による輸入コストの増加に対する価格転嫁を進めたことで売上高が増加したものの、販売費及び一般管理費が増加したこともあり、営業利益は4,370百万円(前年同期比2.4%減)となりました。経常利益は5,199百万円(同2.7%減)となり、物流倉庫の移転に伴う土地・建物の譲渡により固定資産売却益を特別利益として計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,830百万円(同29.4%増)となりました。
製品区分別の業績は次のとおりであります。