象印マホービン(7965)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月20日
- 9億4300万
- 2011年2月20日 +97.24%
- 18億6000万
- 2012年2月20日 +3.82%
- 19億3100万
- 2013年2月20日 -31.38%
- 13億2500万
- 2014年2月20日 +111.32%
- 28億
- 2015年2月20日 +46.61%
- 41億500万
- 2016年2月20日 +41.29%
- 58億
- 2017年2月20日 -19.4%
- 46億7500万
- 2018年2月20日 -11.72%
- 41億2700万
- 2019年2月20日 -25.64%
- 30億6900万
- 2020年2月20日 -7.85%
- 28億2800万
- 2021年2月20日 +28.93%
- 36億4600万
- 2022年2月20日 +9.13%
- 39億7900万
- 2023年2月20日 -11.41%
- 35億2500万
- 2024年2月20日 ±0%
- 35億2500万
- 2025年2月20日 -4.23%
- 33億7600万
- 2026年2月20日 +28.35%
- 43億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年実績から1,015百万円増加し28,144百万円(前年同期比3.7%増)となりました。製品区分別では、調理家電製品が前年を上回ったほか、リビング製品や生活家電製品も順調に推移しました。連結全体の国内売上高は15,655百万円(前年同期比7.4%増)、海外売上高は12,488百万円(同0.5%減)となり、海外売上高構成比は44.4%となりました。海外では韓国は好調に推移しましたが、中国や北米の売上は前年から減少しました。2024/04/03 9:18
利益につきましては、国内で販売が好調に推移したことに加え、円安による輸入コストの上昇に対する価格転嫁も進めたことで売上高が増加したものの、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は3,525百万円(前年同期比0.0%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益の減少などにより3,951百万円(同2.1%減)となり、グループ内の各社の利益構成比が変動し税負担率が減少したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,695百万円(同5.5%減)となりました。
製品区分別の業績は次のとおりであります。