- 6863
- 2026/08/26
- 時価
- 650億円
- PER 予
- 43.72倍
- 2010年以降
- 赤字-581.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.76倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2022年3月31日
- 23億156万
- 2023年3月31日 +4.15%
- 23億9719万
個別
- 2022年3月31日
- 11億3481万
- 2023年3月31日 +12.18%
- 12億7302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プロセス事業」は、鉄鋼・非鉄金属の生産ラインを主な対象とする制御装置や計測装置を取り扱う事業です。「ウェブ事業」は、製紙、印刷から電子部材まで広範な業種を対象としたシート状製品の位置制御装置を取り扱う事業です。「検査機事業」は、当社グループが長年にわたり培ってきた画像処理技術をベースに、食品から電子部材までを対象とした品質検査装置を主に取り扱う事業です。「オプティクス事業」は、半導体検査装置等で使用される光学部品や、レーザ機器を主に取り扱う事業です。2023/06/23 17:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2023/06/23 17:02 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2023/06/23 17:02
取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんと
して認識しています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/06/23 17:02
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しています。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっています。 - #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/23 17:02
(注)1.平均利率については、期末借入金残高等に対する加重平均利率を記載しています。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 14,263 9,015 1.65% 2024年4月~ 2027年10月 その他有利子負債 - - - - 合計 304,189 234,479 - -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/06/23 17:02
① 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は主に長期工事契約等で認識された、一連の履行に沿って当社グループが顧客から支払いを受領する場合に生じる顧客に対する権利に係るものです。当社グループは、完了した作業に対する契約資産を前もって認識することになり、顧客の検収を受け、請求した時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。前連結会計年度 当連結会計年度 契約資産(期末残高) 344,427 607,405 契約負債(期首残高) 115,997 225,867 契約負債(期末残高) 225,867 173,190 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2023/06/23 17:02 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 17:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 前払年金費用 △12,033 △21,079 繰延税金負債合計 △203,317 △303,206 繰延税金資産(負債)の純額 △105,585 △172,671 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 17:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 役員賞与引当金 5,970 11,604 退職給付に係る負債 32,146 2,384 役員退職慰労引当金 34,798 33,482 繰延税金資産合計 144,062 155,329 繰延税金負債 連結子会社の時価評価に伴う評価差額 △20,147 △19,338 繰延税金負債合計 △224,994 △311,348 繰延税金資産(負債)の純額 △80,931 △156,018 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/06/23 17:02
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて849百万円増加し17,002百万円となりました。負債は前連結会計年度末に比べて95百万円増加し2,397百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて754百万円増加し14,605百万円となりました。
b.経営成績 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/06/23 17:02
当連結会計年度における当社グループの資産の評価等において、新型コロナウイルス感染症の影響は限定的と判断していますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況が大きく変化し、不確実性が高まった場合には、翌連結会計年度以降において資産又は負債の帳簿価額の見直しを行う可能性があります。 - #12 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2023/06/23 17:02
(注)簡便法を採用している国内連結子会社の退職給付債務を含めています。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 55,749 71,851 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 55,749 71,851 退職給付に係る負債 55,749 71,851 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 55,749 71,851 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2023/06/23 17:02
前連結会計年度(2022年3月31日) - #14 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する債権債務2023/06/23 17:02
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。