有価証券報告書-第56期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異内訳
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳
| 前事業年度 (平成29年3月31日) | 当事業年度 (平成30年3月31日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異内訳
| 前事業年度 (平成29年3月31日) | 当事業年度 (平成30年3月31日) | ||||||||
| 30.9% 0.0% △0.1% 0.5% 5.9% △21.4% △0.4% | 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 | |||||||
| 15.4% |