有価証券報告書-第50期(平成30年5月1日-平成31年4月30日)

【提出】
2019/07/29 9:54
【資料】
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【項目】
132項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2018年4月30日)
当事業年度
(2019年4月30日)
繰延税金資産
役員退職慰労引当金3,504千円4,459千円
未払費用8,9225,920
投資有価証券評価損5,3655,365
資産除去債務3,1603,160
未払事業税4,7424,225
減損損失1,1432,341
その他有価証券評価差額金1,7102,504
その他1,5801,434
繰延税金資産小計30,13029,412
評価性引当額△12,170△12,942
繰延税金資産合計17,95916,469
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金1,722444
繰延税金負債合計1,722444
繰延税金資産の純額16,23616,024

なお、土地再評価差額金に係る繰延税金資産相当額については、繰延税金資産として計上しておりません。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2018年4月30日)
当事業年度
(2019年4月30日)
法定実効税率法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。29.2%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.1
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.1
評価性引当額の増減1.0
住民税均等割12.5
研究開発に関する税額控除△6.0
前期確定申告差異△2.9
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正0.2
その他△0.9
税効果会計適用後の法人税等の負担率33.1

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