7869 日本フォームサービス

7869
2021/04/21
時価
12億円
PER 予
19.2倍
2010年以降
赤字-207.59倍
(2010-2020年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.21-1.65倍
(2010-2020年)
配当 予
1.62%
ROE 予
3.3%
ROA 予
1.84%
資料
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日本フォームサービス(7869)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年9月30日
40億6528万
2009年9月30日 -0.69%
40億3706万
2010年9月30日 -0.23%
40億2775万
2010年12月31日 +0.68%
40億5514万
2011年3月31日 +5.31%
42億7042万
2011年6月30日 -1.34%
42億1317万
2011年9月30日 -0.27%
42億187万
2011年12月31日 +3.79%
43億6121万
2012年3月31日 +4.25%
45億4667万
2012年6月30日 -0.93%
45億437万
2012年9月30日 +2.03%
45億9592万
2012年12月31日 +7.97%
49億6201万
2013年3月31日 +12.79%
55億9684万
2013年6月30日 -12.42%
49億166万
2013年9月30日 -3.53%
47億2854万
2013年12月31日 +0.41%
47億4811万
2014年3月31日 +8.44%
51億4867万
2014年6月30日 -3.04%
49億9210万
2014年9月30日 -1.48%
49億1812万
2014年12月31日 -2.2%
48億977万
2015年3月31日 +7.19%
51億5543万
2015年6月30日 -9.56%
46億6273万
2015年9月30日 +7.67%
50億2022万
2015年12月31日 -2.95%
48億7199万
2016年3月31日 +2.79%
50億771万
2016年6月30日 -7.51%
46億3148万
2016年9月30日 -10.81%
41億3100万
2016年12月31日 -5.71%
38億9520万
2017年3月31日 +6.15%
41億3492万
2017年6月30日 -7.46%
38億2665万
2017年9月30日 -1.08%
37億8533万
2017年12月31日 +0.62%
38億894万
2018年3月31日 +3.19%
39億3057万
2018年6月30日 -7.04%
36億5395万
2018年9月30日 -0.47%
36億3696万
2018年12月31日 +2.06%
37億1188万
2019年3月31日 +3.23%
38億3194万
2019年6月30日 -3.25%
37億754万
2019年9月30日 -2.05%
36億3167万
2019年12月31日 +3.19%
37億4749万
2020年3月31日 -0.38%
37億3330万
2020年6月30日 -7.52%
34億5263万
2020年9月30日 -4.07%
33億1222万
2020年12月31日 +4.83%
34億7232万

個別

2008年9月30日
40億6084万
2009年9月30日 -0.91%
40億2407万
2010年9月30日 -0.28%
40億1266万
2011年9月30日 +3.08%
41億3618万
2012年9月30日 +6.13%
43億8965万
2013年9月30日 +4.24%
45億7573万
2014年9月30日 +5.49%
48億2677万
2015年9月30日 +1.83%
49億1528万
2016年9月30日 -18.58%
40億183万
2017年9月30日 -10.85%
35億6750万
2018年9月30日 -2.5%
34億7821万
2019年9月30日 +1.08%
35億1568万
2020年9月30日 -7.6%
32億4834万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. 当第1四半期連結累計期間より、従来の「函物及び機械設備関連事業」から「製造事業」並びに「介護関連事業」から「介護事業」へ製品及びサービスの名称を変更しております。この名称変更による製品及びサービスごとの情報への影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/08/14 9:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2. 当第1四半期連結累計期間より、従来の「函物及び機械設備関連事業」から「製造事業」並びに「介護関連事業」から「介護事業」へ製品及びサービスの名称を変更しております。この名称変更による製品及びサービスごとの情報への影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
各報告セグメントに配分していない全社資産において、遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該
減損損失の計上は、当第3四半期連結累計期間において1千4百万円であります。2020/08/14 9:48
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/14 9:48
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産の合計は、34億5千2百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億7千9百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が1億6千万円増加したことに対して、売上債権が1億5千万円減少、土地・建物等売却による有形固定資産が1億7千9百万円減少したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、15億8百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億3千3百万円減少いたしました。主な要因は、借入金が8千8百万円減少、買掛金が2千万円減少、その他流動負債が1億円減少したことによるものであります。
2020/08/14 9:48
#5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、2020年4月7日に政府より緊急事態宣言が発令され、同5月25日には全面解除となりました。緊急事態宣言下では、製造事業の製造現場は概ね通常通り稼働しているものの、納期延長の要請等の事象が発生しております。これにより2020年4月の製品出荷については前年同期比47%減少、2020年5月の製品出荷については前年同期比23%減少、2020年6月の製品出荷については前年同期比19%減少するなど売上高の減少リスクが生じております。
当社は売上高及び営業利益について、2020年6月からは回復基調にあるものの、売上高減少は少なくとも2021年9月期まで当影響が継続するとの仮定を置いて会計上の見積り(主として、継続企業の前提に係る資金繰り、固定資産の減損に係る部門別損益、繰延税金資産の回収可能性等)を実施しております。
なお、当該見積は現時点の最善の見積りであるものの、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響については不確定要素が多く、上記の過程に状況変化が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。
2020/08/14 9:48

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