- 7860
- 2026/08/26
- 時価
- 596億円
- PER 予
- 17.26倍
- 2010年以降
- 赤字-665.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 赤字-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
社債
連結
- 2013年3月31日
- 14億4000万
- 2014年3月31日 -25%
- 10億8000万
個別
- 2013年3月31日
- 14億4000万
- 2014年3月31日 -25%
- 10億8000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1) 割当日後、当社が当社普通株式につき、株式分割または株式併合を行う場合には、行使価額を次の算式により調整し、調整の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げる。2014/06/25 17:15
(2) 割当日後、当社が当社普通株式につき、時価を下回る価額で新株式の発行または自己株式の処分を行う場合(会社法第194条の規定(単元未満株主による単元未満株式売渡請求)に基づく自己株式の売渡し、当社普通株式に転換される証券若しくは転換できる証券の転換、または当社普通株式の交付を請求できる新株予約権(新株予約権付社債に付されたものを含む)の行使による場合を除く)には、行使価額を次の算式により調整し、調整の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げる。調整後行使価額=調整前行使価額 × 1 株式分割・株式併合の比率
なお、上記の算式において、「既発行株式数」とは、当社の発行済普通株式総数から当社が保有する普通株式にかかる自己株式数を控除した数とし、また、自己株式の処分を行う場合には、「新規発行株式数」を「処分する自己株式数」に読み替える。既発行株式数 + 新規発行株式数×1株当たり払込金額 調整後行使価額=調整前行使価額 × 時価 - #2 事業等のリスク
- ④ 資金調達について2014/06/25 17:15
当社グループは、投資有価証券及び不動産の取得資金並びに映像事業の投資資金を主として金融機関からの借入金及び社債により調達しているため、現行の金利水準が変動した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、借入金の一部には財務制限条項が付加されており、この条項に抵触した場合には借入利率の上昇や期限の利益を喪失する等、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務2014/06/25 17:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 2,189 百万円 250 百万円 1年内償還予定の社債 2,670 百万円 - 長期借入金 875 百万円 625 百万円 - #4 業績等の概要
- 財務活動に使用された資金は73億82百万円(前期は90億38百万円)となりました。2014/06/25 17:15
これは主に、短期借入金の純増額25億円による資金の増加要因があったものの、長期借入金の返済による支出39億98百万円、社債の償還による支出30億30百万円及び配当金の支払額29億41百万円による資金の減少要因があったことによるものであります。 - #5 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「当期末残高」欄の(内書)は、1年以内償還予定の金額であります。2014/06/25 17:15
2 第2回無担保変動利付社債の利率は変動であり、3月末日の残高に係る利率を記載しております。
3 連結決算日後5年内における償還予定額は以下のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 流動性の状況2014/06/25 17:15
当連結会計年度末の現金及び預金は187億57百万円となり、前連結会計年度末から7億82百万円増加しております。これは主に、長期借入金の返済や社債の償還、配当金の支払等により、財務活動によるキャッシュ・フローが減少したものの、税金等調整前当期純利益149億49百万円の計上等により、営業活動によるキャッシュ・フローが増加したこと、及び投資有価証券の売却により、投資活動によるキャッシュ・フローが増加したことが要因であります。
当社連結ベースでの流動比率は、前連結会計年度末の101.2%に対し、当連結会計年度末は107.9%と6.7ポイント上昇しております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/25 17:15
当連結会計年度(平成26年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (7) 預り金 686 686 ― (8) 社債 4,470 4,503 △33 (9) 長期借入金 5,377 5,429 △51
(※) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (7) 預り金 332 332 - (8) 社債 1,440 1,440 - (9) 長期借入金 1,379 1,405 △26