無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 141億6300万
- 2019年3月31日 -10.84%
- 126億2800万
個別
- 2018年3月31日
- 3億7900万
- 2019年3月31日 -7.39%
- 3億5100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (14)固定資産の減損について2019/06/27 13:23
当社グループでは、事業の用に供するさまざまな有形固定資産・企業買収にともなうのれん、技術資産等の無形固定資産を有しておりますが、事業環境の急激な変化にともなう生産設備の遊休化や稼働率の低下・買収事業の推移が当初計画を下回ること等により、保有資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(15)為替レートの変動について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2019/06/27 13:23 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳2019/06/27 13:23
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) リース資産 0 - 無形固定資産その他 2 3 解体・除却費用等 11 55 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:23
(*1)評価性引当額が537百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社における減損損失にかかる前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産時価評価額 △1,336 △1,123 在外子会社の留保利益 △169 △211
評価性引当額224百万円の減少およびキノコ事業の譲渡にともなう連結子会社の税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額158百万円の減少によるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 13:23
当連結会計年度末の総資産は、71,040百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,369百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の減少503百万円や無形固定資産の減少1,535百万円があったものの、建設仮勘定の増加4,720百万円があったことによるものであります
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/06/27 13:23
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/06/27 13:23
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
技術資産 7~9年(対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間)
顧客関連資産 9年(同上)
自社利用のソフトウェア 5年(社内利用可能期間)
商標権 10年(なお、Takara Bio USA, Inc. が計上した商標権については非償却)2019/06/27 13:23