のれん
連結
- 2015年3月31日
- 1億9800万
- 2016年3月31日 -33.33%
- 1億3200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積もり年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。2016/06/20 14:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/20 14:17
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (5) 減損会計の適用について2016/06/20 14:17
当グループは、減損会計を適用しており、今後の各事業の業績推移や将来キャッシュ・フローによる設備投資及びのれんの回収可能性によっては、減損会計適用による損失が発生し当グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 保有投資有価証券等について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度では、Demiurge Studios,Inc.の取得原価の配分について、連結財務諸表作成時点における入手可能な合理的な情報等に基づき暫定的な会計処理を行っており、取得原価の配分は確定しておりませんでした。2016/06/20 14:17
当連結会計年度における取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は、次のとおりであります。
(2) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 883 百万円 無形固定資産 △203 のれん修正額 △203 のれん(修正後) 680 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)Demiurge Studios,Inc.2016/06/20 14:17
(2)㈱音遊流動資産 168 百万円 固定資産 70 のれん勘定 883 流動負債 △30
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 35 百万円 固定資産 41 のれん勘定 198 流動負債 △58 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/20 14:17
当グループは、事業のセグメントを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを個別に見積もることが可能な資産または資産グループについては個別にグルーピングしております。このうち、市場価格が著しく下落した、もしくは営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである資産または資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。(単位:百万円) その他無形固定資産 74 その他 東京都港区 のれん 1,151 合計 7,881
回収可能価額は、遊技機生産設備等については、主に不動産鑑定評価により、アミューズメント施設、事業用資産については、主に将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により算出しております。なお、のれんについては、回収可能価額を使用価値により測定し、主な割引率は17.5%であります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/20 14:17
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、当社の一部の連結子会社において、製商品販売等の収益認識基準の変更を行っております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の数値となっております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 69.3 8.2 のれん償却額 52.2 3.2 連結子会社との税率差異 △0.1 0.6
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正