- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
2024/11/28 12:56- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2024/11/28 12:56- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については20年以内の一定期間で定額法により償却を行っております。2024/11/28 12:56 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社マルトクを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 312,153千円 |
| 固定資産 | 160,195 |
| のれん | 103,289 |
| 流動負債 | △182,309 |
2024/11/28 12:56- #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当社の連結子会社であるカナエテ株式会社が事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 3,278千円 |
| 固定資産 | 267 |
| のれん | 64,242 |
| 流動負債 | △20,613 |
2024/11/28 12:56- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年8月31日) | | 当連結会計年度(2024年8月31日) |
| 評価性引当額の増減 | 8.6 | | △15.0 |
| 負ののれん発生益 | △24.0 | | - |
| 取得関連費用 | 2.2 | | 1.3 |
| のれん償却額 | 0.7 | | 1.8 |
| 子会社との税率差による影響 | 0.5 | | 2.6 |
2024/11/28 12:56- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、中長期的な成長力・収益力強化の観点から、売上高、営業利益、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)及びROEを重視しております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題
2024/11/28 12:56- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(特別利益、特別損失、税金等調整前当期純利益)
当連結会計年度における特別利益は、前連結会計年度に比べ1,518百万円減少し18百万円(前年同期比98.8%減)となりました。これは、前連結会計年度においてニッタイ工業株式会社の子会社化に伴う負ののれん発生益1,535百万円を計上したことによるものであります。また、当連結会計年度における特別損失は、前連結会計年度に比べ2百万円増加し、11百万円(同26.2%増)となりました。
この結果、当連結会計年度における税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ575百万円減少し、1,369百万円(同29.6%減)となりました。
2024/11/28 12:56- #9 負ののれん発生益(連結)
「タイル事業」セグメントにおいて、ニッタイ工業株式会社を子会社化したことに伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、1,535,686千円であります。
2024/11/28 12:56- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、取引の対価を受領する時期は契約条件ごとに異なるものの、当連結会計年度において取引価格に重要な金融要素を含む工事契約はありません。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については20年以内の一定期間で定額法により償却を行っております。
2024/11/28 12:56- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 4百万円(概算額)
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2024/11/28 12:56