伊藤忠商事(8001)の社債及び借入金による調達及び返済の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- -1608億5800万
- 2018年6月30日
- 512億700万
- 2018年9月30日 -42.05%
- 296億7700万
- 2018年12月31日 +87.25%
- 555億6900万
- 2019年3月31日
- -3450億4700万
- 2019年6月30日
- 425億5500万
- 2019年9月30日
- -154億7500万
- 2019年12月31日 -68.23%
- -260億3400万
- 2020年3月31日 -206.24%
- -797億2600万
- 2020年6月30日
- 387億8100万
- 2020年9月30日 +270.47%
- 1436億7100万
- 2020年12月31日 +1.35%
- 1456億400万
- 2021年3月31日 +72.8%
- 2516億600万
- 2021年6月30日
- -1289億1900万
- 2021年9月30日 -160.31%
- -3355億9200万
- 2021年12月31日 -18.49%
- -3976億5400万
- 2022年3月31日
- -3493億5000万
- 2022年6月30日
- 349億7000万
- 2022年9月30日
- -85億4900万
- 2022年12月31日
- 794億6400万
- 2023年3月31日
- -164億7600万
- 2023年6月30日
- 156億5600万
- 2023年9月30日 +677.77%
- 1217億6700万
- 2023年12月31日 +87.25%
- 2280億1300万
- 2024年3月31日 -18.34%
- 1861億9600万
- 2024年6月30日 -67.02%
- 614億300万
- 2024年9月30日
- -745億5800万
- 2024年12月31日
- 3848億4600万
- 2025年3月31日 -43.05%
- 2191億7400万
- 2025年6月30日 -57.78%
- 925億4600万
- 2025年9月30日
- -619億9000万
- 2025年12月31日
- 2416億1900万
- 2026年3月31日 -71.37%
- 691億6400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (7)資金調達に関するリスク2026/06/12 12:35
当社グループは、国内外の金融機関等からの借入金及びコマーシャル・ペーパー、社債の発行により、事業に必要な資金を調達しておりますが、当社に対する格付けの大幅な引下げ等により金融市場での信用力が低下した場合、あるいは、主要金融市場の金融システムの混乱が発生した場合等には、金融機関・投資家から当社グループが必要な時期に希望する条件で資金調達ができなくなる可能性や資金調達コストが増大するリスクがあります。そのため、現預金、コミットメントライン等の活用により十分な流動性を確保するとともに、調達先の分散や調達手段の多様化に努めておりますが、リスクを完全に回避できるものではありません。
このようなリスクが顕在化した場合には、将来の当社グループの財政状態や業績に重要な影響を及ぼす - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リスクにさらされております。そのため、金融情勢の変化に対応した資金調達の機動性の確保と資金コストの2026/06/12 12:35
低減を目指すとともに、調達先の分散や調達手段の多様化を図っております。流動性準備としては、当連結会計年度末の「現金及び現金同等物」並びに「定期預金」の合計648,437百万円の他、コミットメントライン契約の未使用枠(円貨725,000百万円、外貨1,300百万米ドル)を有しております。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末の当社及び子会社の金融負債は、社債及び借入金(短期及び長期)、営業債務、営業債務以外の短期債務及びその他の金融負債(短期及び長期)、並びに偶発負債(関連会社、一般取引先に対する金銭債務実保証額)であり、これらの残存契約満期金額は次のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- おります。2026/06/12 12:35
(注)1年以内に期限の到来する社債及び借入金のうち、コミットメントラインに係るものを、連結財政状態(流動性準備額) (単位:億円) 現金及び現金同等物、定期預金 6,484 コミットメントライン 9,328 合計 15,813