- 8001
- 2026/10/16
- 時価
- 18兆994億円
- PER 予
- 16.81倍
- 2010年以降
- 3.57-17.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.36倍
- 2010年以降
- 0.7-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 11兆2433億
- 2022年3月31日 +8.1%
- 12兆1536億
- 2022年9月30日 +11.97%
- 13兆6086億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 11:06
前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 有価証券損益 57,077 41,604 固定資産に係る損益 △2,565 △5,296 その他の損益 3,943 1,945 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 純損益に振替えられることのない項目 FVTOCI金融資産 △15,540 4,580 確定給付再測定額 41 11 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 11:06
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有価証券損益 6,12 190,654 50,306 固定資産に係る損益 △1,005 △7,217 その他の損益 6,960 23 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 純損益に振替えられることのない項目 FVTOCI金融資産 16,563 △24,899 確定給付再測定額 △726 △1,003 - #3 注記事項-その他の資本の構成要素、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の資本の構成要素の各項目の増減は次のとおりです。2022/11/11 11:06
前第2四半期連結累計期間の「FVTOCI金融資産」の「利益剰余金への振替」は、主としてITOCHU Coal Americas Inc.が保有するコロンビア炭鉱と輸送インフラの操業主体であるDrummond International, LLCの売却によるもの区分 前第2四半期連結累計期間(百万円) 当第2四半期連結累計期間(百万円) 期末残高 136,456 675,539 FVTOCI金融資産 期首残高 38,740 146,638
です。 - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 向上を目指します。2022/11/11 11:06
当該企業結合については、取得資産及び引受負債の公正価値測定を継続して実施しておりますが、見積り可能な
金額で計上した取得日における取得資産及び引受負債は、それぞれ71,632百万円及び30,054百万円であり、主な内訳は、棚卸資産、有形固定資産、無形資産及び借入金です。既保有持分の公正価値及び非支配持分は、それぞれ11,132百万円及び10,587百万円です。なお、当該金額については公正価値測定期間中であるため変更になる可能性があり - #5 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)見積り及び判断の利用2022/11/11 11:06
要約四半期連結財務諸表の作成に際し、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる過程は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間と将来の会計期間にて認識されます。 - #6 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5 売却目的保有資産及び直接関連する負債2022/11/11 11:06
前連結会計年度末及び当第2四半期連結会計期間末に、「売却目的保有資産」及び「売却目的保有資産に直接関連 - #7 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社及び子会社は、多種の金融商品を有しており、契約相手による契約不履行の際に生ずる信用リスクにさらされておりますが、特定の相手またはグループに対する信用リスクの過度な集中を避けるため、多数の相手と取引を行っております。2022/11/11 11:06
前連結会計年度末及び当第2四半期連結会計期間末の「長期債権」及び「投資・債権以外の長期金融資産」
(デリバティブ資産を除く)並びに「社債及び借入金(長期)」及び「その他の長期金融負債」(デリバティブ負債を除く)の帳簿価額とIFRS第13号「公正価値測定」に従い見積った公正価値及びそれらの評価手法は次のとおりです。(なお、有価証券及びその他の投資の公正価値、デリバティブ資産及びデリバティブ負債の公正価値及び - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 期間比1,403億円(73.6%)減少の503億円(利益)となりました。2022/11/11 11:06
「固定資産に係る損益」は、(株)ファミリーマートでの減損損失の増加及び前第2四半期連結累計期間の
(株)エドウインでの固定資産売却に伴う利益の反動等により、前第2四半期連結累計期間比62億円悪化の - #9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/11 11:06
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有価証券損益 △190,654 △50,306 固定資産に係る損益 1,005 7,217 金融収益及び金融費用 △30,618 △24,320 営業債権の増減 △19,018 △99,166 棚卸資産の増減 △120,389 △241,996 営業債務の増減 104,188 198,497 貸付金の回収による収入 40,872 41,257 有形固定資産等の取得による支出 △83,613 △93,511 有形固定資産等の売却による収入 9,434 5,568 定期預金の増減-純額 354 3,183 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 現金及び現金同等物の期首残高(連結財政状態計算書計上額) 544,009 611,715 売却目的保有資産に含まれる現金及び現金同等物の振戻額 5 44,331 - 現金及び現金同等物の期首残高 588,340 611,715 - #10 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/11/11 11:06
前連結会計年度末(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2022年9月30日) 区分 注記番号 金額(百万円) 金額(百万円) (資産の部) 流動資産 現金及び現金同等物 611,715 622,467 営業債権以外の短期債権 236,864 244,509 その他の短期金融資産 101,932 155,776 棚卸資産 1,077,160 1,387,955 前渡金 123,382 155,714 その他の流動資産 188,727 246,623 流動資産合計 4,809,956 5,436,681 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 2,288,762 2,815,689 長期債権 728,965 862,319 投資・債権以外の長期金融資産 172,191 184,240 有形固定資産 1,936,044 2,054,802 投資不動産 47,742 45,147 のれん及び無形資産 1,081,607 1,125,642 繰延税金資産 54,639 52,592 その他の非流動資産 75,534 94,543 非流動資産合計 7,343,702 8,171,985 前連結会計年度末(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2022年9月30日) 為替換算調整額 383,215 675,539 FVTOCI金融資産 146,638 116,135 キャッシュ・フロー・ヘッジ 7,154 30,552