8020 兼松

8020
2026/06/02
時価
3376億円
PER 予
9.5倍
2010年以降
2.58-13.17倍
(2010-2026年)
PBR
1.6倍
2010年以降
0.37-1.97倍
(2010-2026年)
配当 予
3.5%
ROE 予
16.8%
ROA 予
4.77%
資料
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有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記番号前第3四半期連結会計期間(自2021年10月1日至2021年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自2022年10月1日至2022年12月31日)
収益196,802228,264
原価△169,226△197,514
販売費及び一般管理費△21,334△24,088
その他の収益・費用
固定資産除売却損益△43△152
固定資産減損損失△0△119
その他の収益7941,393
その他の費用△141△200
その他の収益・費用合計609920
営業活動に係る利益6,8517,582
金融収益
受取利息4490
受取配当金199338
その他の金融収益0309
金融収益合計244739
2023/02/14 14:38
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記番号前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年12月31日)
収益5,9560,941677,723
原価△479,450△584,871
販売費及び一般管理費△62,692△69,417
その他の収益・費用
固定資産除売却損益△66△240
固定資産減損損失△13△119
その他の収益2,8047,171
その他の費用△428△611
その他の収益・費用合計2,2966,199
営業活動に係る利益521,09429,634
金融収益
受取利息117208
受取配当金733916
その他の金融収益45341
金融収益合計8961,467
2023/02/14 14:38
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3 重要な会計方針」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益および振替高は外部顧客との取引価格に準じて決定しております。
前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)
2023/02/14 14:38
#4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9 収益
当社グループは、「注記5 セグメント情報」に記載のとおり、「電子・デバイス」、「食料」、「鉄鋼・素材・プラント」、「車両・航空」の4つを報告セグメントとしております。当社グループは、顧客との契約から生じる収益を主要な財またはサービスに応じて、電子・デバイスを「ICTソリューション」、「モバイル」、「その他」、鉄鋼・素材・プラントを「エネルギー」、「その他」に分解しております。これらの分解した収益と各報告セグメントの収益との関連は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
顧客との契約から認識した収益合計560,778677,618
その他の源泉から認識した収益163105
合計560,941677,723
(注)その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」等に基づき認識した収益が含まれております。
2023/02/14 14:38
#5 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
① KSU公開買付けの目的
KSUは、地盤改良工事および各種地盤調査等を主な内容とするジオテック事業、木材防腐・防蟻加工等を主な内容とする木材・住建事業、ならびに防犯カメラ等の各種セキュリティ機器の販売および設置工事等を主な内容とするCCTVシステム事業という3つの事業セグメントを主要事業として展開しており、各事業セグメントにおける既存商権を維持・拡大しつつ、新技術の収益化を追求すること、新技術・工法の研究開発、投資に予算を配分すること、サステナビリティを経営の中心に据えることを重点施策として掲げ、企業価値の向上に取り組んでおります。特に、ジオテック事業においては、木材を利用した環境に優しい地盤改良工法を用いて脱炭素社会に向けた取組みを推進しております。
一方、当社では、ESG経営やサステナビリティの世界的な意識の高まりを受け、2021年に5つのマテリアリティ(重要課題)を特定し、安定的で持続可能なサプライチェーンの構築に努めるとともに脱炭素社会に向けてグリーントランスフォーメーション(以下「GX」という。)への積極的な取組みを推進しております。加えて、2024年4月に開始される予定の新中期経営計画においても、引き続き重点施策の一つとしてGXおよびDXを推進し、先進技術を活用した新規事業の拡大を図っていく方針です。
2023/02/14 14:38
#6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4 見積りおよび判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は会計方針の適用ならびに資産、負債、収益および費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定を設定することが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りと異なる場合があります。
見積りおよびその基礎となる仮定は、継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間および将来の会計期間において認識しております。
2023/02/14 14:38
#7 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.要約四半期連結損益計算書において「その他の金融収益」または「その他の金融費用」に含めております。純損益に認識した利得または損失合計のうち、四半期連結会計期間末において保有する金融商品に係るものは、前第3四半期連結累計期間および当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ△1,543百万円および
333百万円であります。
2023/02/14 14:38
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
子・デバイス
収益はICTソリューション事業や電子機器・電子材料事業などの増収により前年同期比235億30百万円増加の2,033億68百万円、営業活動に係る利益はICTソリューション事業や半導体部品・製造装置事業などの増益により19億55百万円増加の133億80百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は13億55百万円増加の56億45百万円となりました。
② 食料
2023/02/14 14:38
#9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
固定資産減損損失13119
金融収益及び金融費用1,9331,151
持分法による投資損益(△は益)△1,37364
2023/02/14 14:38

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