8032 日本紙パルプ商事

8032
2026/08/17
時価
1487億円
PER 予
17.01倍
2010年以降
赤字-60.65倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.41-1.01倍
(2010-2026年)
配当 予
2.91%
ROE 予
6.11%
ROA 予
1.94%
資料
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日本紙パルプ商事(8032)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年6月30日
11億8100万
2011年9月30日 +25.49%
14億8200万
2011年12月31日 -6.34%
13億8800万
2012年3月31日 -0.43%
13億8200万
2012年6月30日 +0.36%
13億8700万
2012年9月30日 -5.98%
13億400万
2012年12月31日 -5.52%
12億3200万
2013年3月31日 +20.37%
14億8300万
2013年6月30日 +0.67%
14億9300万
2013年9月30日 -3.08%
14億4700万
2013年12月31日 -8.15%
13億2900万
2014年3月31日 -5.94%
12億5000万
2014年6月30日 +9.04%
13億6300万
2014年9月30日 -10.49%
12億2000万
2014年12月31日 -7.54%
11億2800万
2015年3月31日 -9.84%
10億1700万
2015年6月30日 -14.26%
8億7200万
2015年9月30日 -14.79%
7億4300万
2015年12月31日 -18.57%
6億500万
2016年3月31日 -21.65%
4億7400万
2016年6月30日 -18.78%
3億8500万
2016年9月30日 -11.95%
3億3900万
2016年12月31日 -10.32%
3億400万
2017年3月31日 -6.58%
2億8400万
2017年6月30日 -11.62%
2億5100万
2017年9月30日 +999.99%
41億3300万
2017年12月31日 -1.35%
40億7700万
2018年3月31日 -6.84%
37億9800万
2018年6月30日 +1%
38億3600万
2018年9月30日 -6.54%
35億8500万
2018年12月31日 +3.38%
37億600万
2019年3月31日 -1.59%
36億4700万
2019年6月30日 +1.48%
37億100万
2019年9月30日 +98.46%
73億4500万
2019年12月31日 -8.24%
67億4000万
2020年3月31日 -0.52%
67億500万
2020年6月30日 -13.42%
58億500万
2020年9月30日 -4.46%
55億4600万
2020年12月31日 -6.27%
51億9800万
2021年3月31日 -6.33%
48億6900万
2021年6月30日 -2.46%
47億4900万
2021年9月30日 -10.84%
42億3400万
2021年12月31日 -55.74%
18億7400万
2022年3月31日 -15.37%
15億8600万
2022年6月30日 -17.15%
13億1400万
2022年9月30日 -25.49%
9億7900万
2022年12月31日 +53.32%
15億100万
2023年3月31日 +112.99%
31億9700万
2023年6月30日 +7.94%
34億5100万
2023年9月30日 +1.59%
35億600万
2023年12月31日 -7.76%
32億3400万
2024年3月31日 +16.98%
37億8300万
2024年6月30日 +5.79%
40億200万
2024年9月30日 -0.62%
39億7700万
2024年12月31日 +78.68%
71億600万
2025年3月31日 -6.54%
66億4100万
2025年9月30日 -1.84%
65億1900万
2025年12月31日 -1.79%
64億200万
2026年3月31日 -3.03%
62億800万
2026年6月30日 +51.59%
94億1100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 13:33
#2 事業等のリスク
ロ 関係会社株式及びのれんの減損リスク
・リスクの概要と発生可能性、当社グループが受ける影響当社グループは、保有する関係会社の株式を貸借対照表に関係会社株式として計上しております。株式の実質価額が取得原価よりも著しく下落し、かつ、実質価額が取得原価まで回復する見込みがない場合、減損損失を計上することで、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また当社グループは、企業買収に伴って取得した子会社の将来の超過収益力として連結財務諸表にのれんを計上し、その効果の及ぶ期間にわたり償却を行っております。のれんの回収可能性については、子会社の業績や事業計画等を基に判断を行っておりますが、将来において当初想定した超過収益力が見込めなくなった場合には、のれんの減損損失が計上され、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
影響を受けるセグメントと対応
国内卸売グループ会社の財政状態、経営成績、事業計画等について定期的に収集し、減損の兆候が認められるかの判断を定期的に行っております。
海外卸売
製紙加工
環境原材料
2026/06/22 13:33
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
損損失」に記載のとおり、当連結会計年度末ののれん未償却残高1,776百万円を減損損失として特別損失に計上しています。
2026/06/22 13:33
#4 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年~20年)を個別に見積り、当該期間にわたり均等償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に全額償却しております。2026/06/22 13:33
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに連結子会社となったOVOL France, S.A.S.の、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は以下のとおりであります。
流動資産6,175百万円
固定資産9,779 〃
のれん1,022 〃
流動負債△459 〃
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しています。
2026/06/22 13:33
#6 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
用途所在地種類減損損失(百万円)
事業資産大阪府摂津市機械装置1,637
その他アイルランドのれん387
遊休資産静岡県富士宮市建物及び構築物、土地29
(2) 減損損失の認識に至った経緯
① 事業資産(機械装置)
2026/06/22 13:33
#7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当社の連結子会社Ball&Doggett Group Pty Ltdが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出との関係は以下のとおりであります。
流動資産2,003百万円
固定資産1,269 〃
のれん925 〃
流動負債△325 〃
当社の連結子会社OVOL Papier Deutschland GmbH他2社が事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出との関係は以下のとおりであります。
流動資産3,018百万円
固定資産136 〃
のれん1,518 〃
流動負債△34 〃
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 13:33
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を四半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年~20年)を個別に見積り、当該期間にわたり均等償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に全額償却しております。
2026/06/22 13:33
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれんの回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/22 13:33
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 398千GBP(84百万円)(概算額)
4 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2026/06/22 13:33

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