日本紙パルプ商事(8032)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億3400万
- 2013年6月30日 -43.28%
- 7600万
- 2013年9月30日 +128.95%
- 1億7400万
- 2013年12月31日 +47.13%
- 2億5600万
- 2014年3月31日 +7.03%
- 2億7400万
- 2014年6月30日
- -1800万
- 2014年9月30日
- 1億5000万
- 2014年12月31日 -12%
- 1億3200万
- 2015年3月31日 -63.64%
- 4800万
- 2015年6月30日 +189.58%
- 1億3900万
- 2015年9月30日 +127.34%
- 3億1600万
- 2015年12月31日 +20.25%
- 3億8000万
- 2016年3月31日 +46.84%
- 5億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/27 14:12
2 (1) セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△2,473百万円、各報告セグメントに配分していない全社部門の損益△1,156百万円が含まれております。全社部門の損益は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益、営業外費用の純額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 (1) セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△3,886百万円、各報告セグメントに配分していない全社部門の損益188百万円が含まれております。全社部門の損益は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益、営業外費用の純額であります。
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△35,353百万円、各報告セグメントに配分していない全社部門の資産56,237百万円が含まれております。全社部門の資産は、主に各報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) 支払利息の調整額は、主に全社部門の支払利息と各報告セグメントの全社部門への支払利息との差額であります。2025/06/27 14:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/27 14:12
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上収益は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等の内容及び額または数の算定方法の決定に関する方針2025/06/27 14:12
当社の取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬等は、中期経営計画との連動を意識し、連結業績を反映した金銭報酬とし、役位別賞与基準年額に、基準となる時点(2024年3月期)の連結経常利益に対する当該年度の連結経常利益の比率を乗じて算出した額を、賞与として毎年一定の時期に支給します。
4.非金銭報酬等の内容及び額または数の算定方法の決定に関する方針 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- OVOL中期経営計画2026の最終年度における連結財務目標は以下のとおりです。2025/06/27 14:12
セグメント別には次の方針を掲げております。連結経常利益 220億円 ROE(自己資本利益率) 8.0%以上 ROA(総資産利益率) 5.0%以上 ROIC(投下資本利益率) 7.0%以上 ネットD/Eレシオ 1.0倍以下
(セグメント別方針) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、販売数量は前期並みとなり、売上収益は前期比2.2%増の200,627百万円となりました。2025/06/27 14:12
経常利益は、人件費や物流費の増加等により、前期比10.1%減の6,000百万円となりました。
「海外卸売」