純資産
連結
- 2020年3月31日
- 872億4600万
- 2021年3月31日 +3.01%
- 898億7200万
- 2022年3月31日 +11.62%
- 1003億1700万
個別
- 2020年3月31日
- 668億4800万
- 2021年3月31日 +7.24%
- 716億9100万
- 2022年3月31日 -0.17%
- 715億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 11:55
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ 純資産の部 (単位:百万円、%)2022/06/27 11:55
- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 11:55
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (3) 信託に残存する自社の株式2022/06/27 11:55
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は当連結会計年度末において656百万円、161千株であります。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/27 11:55
当社は、市場価格のない株式については、個々の銘柄の1株当たり簿価純資産額が帳簿価額を50%以上下回っている場合及び保有資産に大幅な含み損がある場合について、当該会社の資産の時価額を加味及び業績見通し等を勘案したうえで減損処理の要否を判断しております。
また、関係会社株式の減損判定の基礎となる実質価額の算定にあたっては、企業買収により取得した会社の純資産額に超過収益力が加味されることがあります。超過収益力は子会社の業績や事業計画等を基に判断を行っておりますが、将来において当初想定していた超過収益力が見込めなくなった場合には、相当の評価損を計上する可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 11:55
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/27 11:55
- #8 関係会社株式評価損に関する注記
- 当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/27 11:55
新型コロナウイルス感染拡大とそれに伴う経済活動の制限等により、連結子会社RADMS Paper Limitedにおいて、外部環境の悪化を踏まえ、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなり、当社の帳簿価額に対して同社株式の簿価純資産額が著しく下落したため、減損処理を行った結果、関係会社株式評価損5,578百万円を特別損失として計上しております。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/27 11:55
3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 89,872 100,317 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,421 7,495 (うち新株予約権(百万円)) (117) (83)