三井物産(8031)の持分法適用会社に対する投資の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年9月30日
- 5兆1081億
有報情報
- #1 注記事項-ロシア・ウクライナ情勢のロシアLNG事業への影響、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、これらの見積りは、将来の不確実なロシア・ウクライナ情勢によって影響を受ける可能性があり、将来においてロシアの格付けの変更や当社のロシアLNG事業に係る方針変更が行われた場合、翌四半期連結会計期間以降の連結財務諸表において、関連する投資・融資・保証の金額に重要な影響を与える可能性があります。2023/08/09 11:38
(*)要約四半期連結財政状態計算書の「持分法適用会社に対する投資」、「営業債権及びその他の債権」に含まれる貸付金(損失評価引当金控除後)の合計です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 非流動資産:2023/08/09 11:38
*1 機械・インフラセグメントにおける連結子会社Bussan Auto Finance(当社出資比率65%)株式20%のJA三井リースへの譲渡合意に伴い、関連する資産を「売却目的保有資産」へ振替(単位:億円) 2023年6月末 2023年3月末 増減 主な増減要因 非流動資産 104,397 97,061 +7,336 持分法適用会社に対する投資 42,206 39,296 +2,910 ・為替変動+2,858・持分法による投資損益見合い+1,430・台湾洋上風力+609(YECL子会社化)・持分法適用会社からの受取配当△1,751 その他の投資 22,354 21,341 +1,013 ・為替変動+321・FVTOCI公正価値評価+230(含むサハリンⅡ+144)・Alvotech転換社債取得+105
負債 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/09 11:38
要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書における「受取利息、受取配当金及び支払利息」、「利息の受取額」、「利息の支払額」及び「配当金の受取額」には、要約四半期連結損益計算書における「金融収益・費用」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息に加え、「収益」及び「原価」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息、及びそれらに関するキャッシュ・フローも含まれております。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年6月30日) 定期預金の増減 34,594 △11,788 持分法適用会社に対する投資の取得による支出 △125,902 △34,226 持分法適用会社に対する投資の売却による収入 31,560 17,165 その他の投資の取得による支出 △30,865 △29,434 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/09 11:38
前連結会計年度末(2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間末(2023年6月30日) 非流動資産 持分法適用会社に対する投資 17 3,929,636 4,220,647 その他の投資 14,17 2,134,103 2,235,353