8031 三井物産

8031
2026/05/15
時価
17兆4916億円
PER 予
18.81倍
2010年以降
赤字-22.93倍
(2010-2026年)
PBR
1.97倍
2010年以降
0.51-2.16倍
(2010-2026年)
配当 予
2.29%
ROE 予
10.49%
ROA 予
4.42%
資料
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有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月 1日至 2020年12月31日)修正再表示後当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月 1日至 2021年12月31日)
区分注記金額(百万円)金額(百万円)
収益4,5,132,035,4943,173,230
原価△1,835,130△2,910,870
売上総利益4200,364262,360
その他の収益・費用:
販売費及び一般管理費7△165,050△144,469
雑損益7△3,3469,551
その他の収益・費用計△203,798△121,983
金融収益・費用:
受取利息4,2185,219
支払利息△12,618△10,054
金融収益・費用計18,33839,267
持分法による投資損益4,773,016111,906
(注)要約四半期連結損益計算書における収益の表示をIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」に従い、詳細に検討し
た結果、当第3四半期連結会計期間の一部の取引の「収益」と対応する「原価」を総額表示しております。
2022/02/14 13:03
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
前第3四半期連結累計期間(自 2020年 4月 1日至 2020年12月31日)修正再表示後当第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日)
区分注記金額(百万円)金額(百万円)
収益4,5,135,740,5688,589,429
原価△5,172,368△7,799,646
売上総利益4568,200789,783
その他の収益・費用:
販売費及び一般管理費7△451,819△423,736
雑損益7△4,31224,838
その他の収益・費用計△488,012△407,314
金融収益・費用:
受取利息16,55414,709
支払利息△40,996△35,878
金融収益・費用計37,423130,788
持分法による投資損益4,7155,002318,947
(注)要約四半期連結損益計算書における収益の表示をIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」に従い、詳細に検討し
た結果、当第3四半期連結累計期間の一部の取引の「収益」と対応する「原価」を総額表示しております。
2022/02/14 13:03
#3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
1四半期連結累計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しております。
6.「要約四半期連結損益計算書」に記載の通り、一部の取引の収益の表示を見直しており、当該見直しに基づき、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間の収益を修正再表示しております。2022/02/14 13:03
#4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
5.第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しております。
6.「要約四半期連結損益計算書」に記載の通り、一部の取引の収益の表示を見直しており、当該見直しに基づき、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間の収益を修正再表示しております。
2022/02/14 13:03
#5 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)見積り及び判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成に当たり、経営者は会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定に基づく判断を利用しております。実際の結果はそれらの見積りや仮定に基づく判断と異なることがあります。
当要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び仮定に基づく判断は、以下の注記に含まれるものを除き、前連結会計年度と同様です。
2022/02/14 13:03
#6 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
5.収益
収益」のうち、「顧客との契約から認識した収益」の事業セグメント別の内訳は以下のとおりです。以下の事業セグメント区分は、注記4のセグメント情報の区分と同様です。前第3四半期連結累計期間の修正再表示の内容につきましては、注記4のセグメント情報を御参照下さい。なお、「顧客との契約から認識した収益」以外の収益には、リース事業に係る収益、金融商品に係る収益等が含まれております。
2022/02/14 13:03
#7 注記事項-資産の減損及び戻入、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
前第3四半期連結累計期間において、当社及び当社子会社Mitsui Bussan Copper Investmentが出資・融資を実施しているカセロネス銅鉱山事業につき、事業ポートフォリオ再構築の一環として全持分を売却する契約を締結したことに伴い、金属資源セグメントにおいて9,196百万円の損失を認識しました。当該損失は、要約四半期連結損益計算書上、関連する融資等に係る損失評価引当金繰入額として「販売費及び一般管理費」に8,308百万円、関連する持分法適用会社に対する投資に係る減損損失として「有価証券損益」に888百万円、それぞれ計上しております。
前第3四半期連結累計期間において、エネルギーセグメントに属する当社連結子会社Mitsui E&P Italia Aが保有するイタリアバシリカータ州陸上油田事業に関連する暖簾及び生産設備等の帳簿価額を回収可能価額146,845百万円まで減額し、32,051百万円の減損損失を要約四半期連結損益計算書の「固定資産評価損益」に計上しております(内、有形固定資産の減損損失は24,869百万円、暖簾の減損損失は7,182百万円)。当該減損損失は原油価格の下落に起因するものです。なお、回収可能価額は使用価値を用いており、割引率は、資金生成単位の固有のリスクを反映した市場平均と考えられる収益率を合理的に反映する率を使用しております。
前第3四半期連結累計期間において、機械・インフラセグメントに属する当社連結子会社Mitsui Rail Capital Europeが保有する欧州機関車リース事業に関連する機関車及び暖簾等の帳簿価額を回収可能価額79,134百万円まで減額し、9,065百万円の減損損失を要約四半期連結損益計算書の「固定資産評価損益」に計上しております(内、有形固定資産の減損損失は4,903百万円、暖簾等の減損損失は4,162百万円)。当該減損損失は主に機関車の稼働率低下に起因するものです。なお、有形固定資産の回収可能価額は使用価値及び処分コスト控除後の公正価値を用いており、暖簾等の回収可能価額は使用価値を用いております。使用価値の算定に用いる割引率は、資金生成単位の固有のリスクを反映した市場平均と考えられる収益率を合理的に反映する率を使用しております。また、処分コスト控除後の公正価値は、最近の資産の売却価格を踏まえて合理的と判断される価格を用いており、レベル3に分類しております。
2022/02/14 13:03
#8 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注3)為替相場の変動による影響(外貨換算調整勘定に含まれるもの)等が含まれております。
上記の表のうち、FVTPLの金融資産に関連する損益は、要約四半期連結損益計算書の「収益」及び「有価証券損益」に含まれております。
前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間におけるFVTOCIの金融資産の調整表は以下のとおりです。
2022/02/14 13:03
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 連結損益計算書
(単位:億円)当期前年同期増減
収益85,89457,406+28,488
売上総利益7,8985,682+2,216
販売費及び一般管理費△4,237△4,518+281
その他の収益・費用有価証券損益△5770△127
固定資産評価損益△143△401+258
固定資産処分損益11612+104
雑損益248△43+291
金融収益・費用受取利息147166△19
受取配当金1,520619+901
支払利息△359△410+51
(*)四捨五入差異により縦計・横計が合わないことがあります(以下同様)。
収益
2022/02/14 13:03
#10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書における「受取利息、受取配当金及び支払利息」、「利息の受取額」、「利息の支払額」及び「配当金の受取額」には、要約四半期連結損益計算書における「金融収益・費用」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息に加え、「収益」及び「原価」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息、及びそれらに関するキャッシュ・フローも含まれております。
2022/02/14 13:03

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