その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- -557億6400万
- 2022年9月30日
- 1069億1000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/10 13:05
前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月 1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月 1日至 2022年9月30日) 確定給付制度の再測定 △17 145 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 6,862 △2,996 上記に係る法人所得税 78,523 9,497 キャッシュ・フロー・ヘッジ △41,342 △61,862 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 △11,658 173,768 上記に係る法人所得税 4,807 △7,781 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/10 13:05
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月 1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 確定給付制度の再測定 283 126 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 9,018 △3,609 上記に係る法人所得税 10,809 101,732 キャッシュ・フロー・ヘッジ △48,176 △110,101 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 40,297 475,050 上記に係る法人所得税 △1,006 △14,844 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間におけるFVTOCIの金融資産の調整表は以下のとおりです。2022/11/10 13:05
(注1)当第2四半期連結累計期間において、為替相場の変動を主因として増加があったものの、ロシアの不確実性等を勘案したLNGプロジェクトに対する投資の公正価値減少及び鉄鉱石価格の下落等を反映した金属資源関連銘柄の公正価値減少を主因に減少しております。ロシアの不確実性等を勘案したLNGプロジェクトに対する投資の公正価値減少の詳細は、注記16.「ロシア・ウクライナ情勢のロシアLNG事業への影響」をご参照ください。前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月 1日至 2021年9月30日)(百万円) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日)(百万円) 期首残高 709,166 732,436 その他の包括利益(注1) 308 △82,085 購入 11,697 6,656
(注2)レベル3への振替は、投資先の株式の非公開化に伴うレベル1からの振替によるものです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- - 当期において、伯国鉄道事業における運賃収入の減少及び割引率上昇を踏まえた最新の見積りに基づき、固定資産評価損84億円を計上2022/11/10 13:05
- 当期において、FVTOCIの金融資産の売却により、その他の包括利益として認識される税金費用に関連して、法人所得税の負担が48億円減少
- 当期において、MT Falcon Holdingsの株式売買契約の改定に伴い、売買条件変更に基づく減損損失31億円を計上