8031 三井物産

8031
2026/08/18
時価
13兆9595億円
PER 予
15.02倍
2010年以降
赤字-22.93倍
(2010-2026年)
PBR
1.54倍
2010年以降
0.51-2.16倍
(2010-2026年)
配当 予
2.87%
ROE 予
10.24%
ROA 予
4.44%
資料
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資産(IFRS)

【資料】
四半期報告書-第104期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
14兆9232億
2022年12月31日 +4.33%
15兆5689億

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月 1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月 1日至 2022年12月31日)
再分類修正により要約四半期連結損益計算書へ分類されない項目:
FVTOCIの金融資産16△14,112103,354
確定給付制度の再測定469△903
2023/02/13 13:27
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月 1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月 1日至 2022年12月31日)
有価証券損益138,92036,301
固定資産評価損益△1,576△5,264
固定資産処分損益5,5911,056
雑損益139,5516,977
2023/02/13 13:27
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日)
再分類修正により要約四半期連結損益計算書へ分類されない項目:
FVTOCIの金融資産16△49,453△252,116
確定給付制度の再測定752△777
2023/02/13 13:27
#4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日)
有価証券損益7,13△5,69654,454
固定資産評価損益7△14,285△16,090
固定資産処分損益11,56516,849
雑損益1324,83822,829
2023/02/13 13:27
#5 注記事項- ロシア・ウクライナ情勢のロシアLNG事業への影響、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
16. ロシア・ウクライナ情勢のロシアLNG事業への影響
当社並びにエネルギーセグメントに属する当社子会社及び持分法適用会社が投資・融資・保証を行っているロシアLNG事業は、2022年2月以降のロシア・ウクライナ情勢及びそれに伴うロシアに対する制裁措置等の影響を受けており、各パートナーとの協議等を踏まえ、関連する資産・負債の評価を行っております。
当社子会社Mitsui Sakhalin Holdingsが保有していたサハリンⅡ事業に係る投資について、従来の事業運営会社であったSakhalin Energy Investment Companyの権利義務は、2022年6月30日付けロシア大統領令(第416号)及び2022年8月2日付け政府令(第1369号)に基づき設立されたSakhalin Energy LLC(以下SELLC)に移転されました。これに伴い、当社はSELLCの持分引き受けをロシア政府に申請し、同申請が許可されたことにより、新たに設立した当社子会社MIT SEL Investmentにて2022年9月2日に持分を引き受けました。従い、上記の再編前後において当社グループはサハリンⅡ事業に係る投資を継続していることから、再編に伴う要約四半期連結財務諸表への影響はありません。
2023/02/13 13:27
#6 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.「その他」には、当社グループ会社に金融サービス及び業務サービスなどを行うコーポレートスタッフ部門が含まれております。前連結会計年度末現在及び当第3四半期連結会計期間末現在の総資産には、財務活動に係る現金及び現金同等物、定期預金及び上記サービスに関連するコーポレートスタッフ部門及び連結子会社の資産が含まれております。
2.各セグメント間の内部取引は原価に利益を加算した価格で行われております。
2023/02/13 13:27
#7 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)見積り及び判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成に当たり、経営者は会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定に基づく判断を利用しております。実際の結果はそれらの見積りや仮定に基づく判断と異なることがあります。
当要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び仮定に基づく判断は、以下の注記に含まれるものを除き、前連結会計年度と同様です。
2023/02/13 13:27
#8 注記事項-偶発債務、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社及び連結子会社は主として第三者及び関連当事者に対する与信向上のために、さまざまな保証契約を締結しており、原債務である借入債務及び商事契約上の債務などについて、これら被保証人による不履行が生じた際に、当社及び連結子会社は、保証の履行に応ずる義務があります。
保証に対する前連結会計年度末及び当第3四半期連結会計期間末における潜在的最大支払額、保証残高及び求償可能額は、それぞれ以下のとおりです。潜在的最大支払額は被保証人の債務不履行の際に、当社及び連結子会社に支払義務が生ずる可能性のある保証期間内の最大金額であり、第三者から取り付けた保証や担保受入資産などの求償可能額は控除しておりません。また、潜在的最大支払額は保証に基づく見込損失金額とは関係なく、通常将来見込まれる損失額を大幅に上回るものです。
当社及び連結子会社は保証差入に先立ち、事前審査を行いリスクの判定を行うと共に、定期的なポジションのモニタリングを実施しており、損失が見込まれるものについては損失見込み額を負債計上しております。なお、当第3四半期連結会計期間末において連結財政状態、連結経営成績及び連結キャッシュ・フローの状況に重大な影響を及ぼす保証の履行を行う可能性は僅かと見込んでおります。
2023/02/13 13:27
#9 注記事項-有形固定資産及び投資不動産の取得及び処分、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.有形固定資産及び投資不動産の取得及び処分
有形固定資産
2023/02/13 13:27
#10 注記事項-資本、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間におけるその他の資本の構成要素の増減は以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日)(百万円)当第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日)(百万円)
FVTOCIの金融資産
期首残高367,227465,091
2023/02/13 13:27
#11 注記事項-資産の減損及び戻入、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
7.資産の減損及び戻入
前第3四半期連結累計期間において、メキシコにて天然ガス焚きコンバインドサイクル(複合火力)発電事業を運営する当社持分法適用会社MT Falcon Holdingsの株式全持分を売却する契約を締結したことに伴い、機械・インフラセグメントにおいて9,749百万円の減損損失を認識しました。当該損失は、要約四半期連結損益計算書上、「有価証券損益」に計上しております。
2023/02/13 13:27
#12 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
13.公正価値測定
IFRS第13号「公正価値測定」は、測定日において市場参加者間の通常の取引により資産を売却して受け取る金額又は負債を移転するために支払う金額を公正価値と定義しております。公正価値の測定に用いられる公正価値の階層は、IFRS第13号では以下のように規定しております。なお、当社及び連結子会社は、資産・負債のレベル間の振替は、振替のあった各四半期の期末時点で認識しております。
レベル1
2023/02/13 13:27
#13 経営上の重要な契約等
特に記載すべき事項はありません。
当第3四半期連結会計期間に行われた主な資産の取得及び売却については、「2.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析」を参照願います。
2023/02/13 13:27
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
*1 ブラジル貨物鉄道事業における一部資産の回収可能価額見直しに伴い、固定資産減損損失を70億円計上
*2 ブラジル旅客鉄道事業における運賃収入の減少及び割引率上昇を踏まえた最新の見積りに基づく固定資産評価損
2023/02/13 13:27
#15 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日)
営業活動によるキャッシュ・フローへの調整項目:
減価償却費及び無形資産等償却費225,043206,328
退職給付に係る負債の増減4,9903,286
条件付対価等に係る評価損益1,446△2,908
営業活動に係る資産・負債の増減:
営業債権及びその他の債権の増減△480,75922,686
棚卸資産の増減△247,964△36,215
営業債務及びその他の債務の増減353,654△37,057
前渡金の増減80,881△86,489
その他の金融資産の増減△173,734△74,436
未払金の増減41,214△45,579
前第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日)
貸付金の回収による収入75,14413,901
有形固定資産等の取得による支出△141,506△175,529
有形固定資産等の売却による収入23,56232,365
投資不動産の取得による支出△24,309△5,216
要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書における「受取利息、受取配当金及び支払利息」、「利息の受取額」、「利息の支払額」及び「配当金の受取額」には、要約四半期連結損益計算書における「金融収益・費用」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息に加え、「収益」及び「原価」に含まれる受取利息、受取配当金、支払利息、及びそれらに関するキャッシュ・フローも含まれております。
2023/02/13 13:27
#16 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1) 【要約四半期連結財政状態計算書】
前連結会計年度末(2022年3月31日)当第3四半期連結会計期間末(2022年12月31日)
区分注記金額(百万円)金額(百万円)
資産の部
流動資産
現金及び現金同等物1,127,8681,245,818
営業債権及びその他の債権2,303,1402,384,499
その他の金融資産13997,8621,012,525
棚卸資産13949,6631,022,195
前渡金183,370276,024
その他の流動資産154,780155,496
流動資産合計5,716,6836,096,557
非流動資産
持分法適用会社に対する投資163,387,3713,814,401
営業債権及びその他の債権13,16319,977307,861
その他の金融資産13167,845198,851
有形固定資産62,190,9022,239,491
投資不動産6318,570309,277
無形資産253,039282,390
繰延税金資産100,74398,645
その他の非流動資産120,746123,403
非流動資産合計9,206,6079,472,428
2023/02/13 13:27

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