有価証券報告書-第106期(2024/04/01-2025/03/31)
(追加情報)
退職給付制度改定の影響
当社は、2024年7月1日に確定給付企業年金制度の一部について、確定拠出年金制度に移行しました。
確定給付企業年金制度の一部終了に伴い、退職給付債務及び年金資産がそれぞれ59,902百万円、70,363百万円減少するとともに、未認識数理計算上の差異の一部24,166百万円(利益)を一括償却し、当事業年度において13,705百万円(利益)を損益計算書の「退職給付費用」に計上しています。
確定拠出年金制度への一部移行に伴い、当事業年度において22,191百万円の掛金を損益計算書の「退職給付費用」に計上するとともに、貸借対照表の「未払金」及び「その他(固定負債)」に計上しています。
退職給付制度改定の影響
当社は、2024年7月1日に確定給付企業年金制度の一部について、確定拠出年金制度に移行しました。
確定給付企業年金制度の一部終了に伴い、退職給付債務及び年金資産がそれぞれ59,902百万円、70,363百万円減少するとともに、未認識数理計算上の差異の一部24,166百万円(利益)を一括償却し、当事業年度において13,705百万円(利益)を損益計算書の「退職給付費用」に計上しています。
確定拠出年金制度への一部移行に伴い、当事業年度において22,191百万円の掛金を損益計算書の「退職給付費用」に計上するとともに、貸借対照表の「未払金」及び「その他(固定負債)」に計上しています。