8057 内田洋行

8057
2026/05/15
時価
1076億円
PER 予
9.43倍
2010年以降
赤字-70.61倍
(2010-2025年)
PBR
1.38倍
2010年以降
0.33-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.19%
ROE 予
14.62%
ROA 予
5.15%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)30,58661,385109,294144,537
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)6349183,6053,352
(注)平成29年1月21日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。
2017/10/16 10:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「情報関連事業」は、企業向け基幹業務システムの設計・構築及びコンピュータソフトの開発・販売、ソフトウェアライセンス及びIT資産管理の提供・販売、情報機器・ネットワークの設計・構築・保守・販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/10/16 10:29
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)および利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2017/10/16 10:29
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
従来、販売費及び一般管理費として計上していたオフィス関連事業の設計・施工等にかかる人件費の一部を、当連結会計年度より売上原価で計上する方法に変更しております。
この変更は、連結子会社㈱ウチダテクノが当連結会計年度において新原価管理システムを導入したことを契機に役務内容および間接費の範囲につき見直しを行った結果として、売上高と売上原価の対応関係を明確にし、売上総利益をより適切に表示するために行ったものであります。
同社が当連結会計年度の期首より新原価管理システムを本稼働させたことから、過去の連結会計年度における精緻な工数等の情報入手が一部困難であり、遡及適用に係る原則的な取扱いが実務上不可能であるため、当連結会計年度の期首から将来にわたり当該会計方針を適用しております。
2017/10/16 10:29
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/10/16 10:29
#6 業績等の概要
このような状況のもと当社グループでは、当期が2年目となる第14次中期経営計画に沿って、お客様視点に立って「情報の価値化」と「知の協創」を提供するなかで、グループ全体がもつリソースとノウハウを活用して、安定的な利益体質への改善と、社会変化への対応と貢献を目指しております。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、ICT関連ビジネスでは、民間市場、官公庁市場、文教市場全体で大きく伸び、また、環境構築ビジネスも首都圏需要の獲得により、1,445億3千7百万円(前連結会計年度比4.6%増)となりました。
利益面では、当期初より見込んでいた退職給付費用の増加ならびに新たに稼働した社内基幹システムに関連する費用増のほか、ICT系技術者や首都圏の営業職を中心とした新人の採用増加等により、販管費は前年から10億4千6百万円増加いたしましたが、売上高の増加による売上総利益の増により、営業利益は前年から4億4千6百万円減にとどまり、営業利益は30億4千1百万円(前連結会計年度比12.8%減)となりました。
2017/10/16 10:29
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
売上高は1,445億3千7百万円と前連結会計年度に比べ63億2千6百万円(4.6%)の増収となりました。
2017/10/16 10:29
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年7月21日至 平成28年7月20日)当事業年度(自 平成28年7月21日至 平成29年7月20日)
売上高12,415百万円11,760百万円
営業費用20,53820,716
2017/10/16 10:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。