受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 174億2600万
- 2018年3月31日 +16.37%
- 202億7800万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2018/06/25 13:21前連結会計年度
(平成29年3月31日)当連結会計年度
(平成30年3月31日)受取手形割引高 738百万円 860百万円 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- おります。2018/06/25 13:21
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 3,102百万円 支払手形 - 882 - #3 期末日満期手形の会計処理
- なお、当期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2018/06/25 13:21
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取手形 - 2,646百万円 支払手形 - 751 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ13,235百万円増加(対前期比3.9%増)し、353,382百万円となりました。2018/06/25 13:21
流動資産の増加24,193百万円は、主に貸倒引当金の計上に伴い減少したものの、受取手形及び売掛金、商品及び製品並びに現金及び預金が増加したこと等によるものであります。
固定資産の減少10,958百万円は、主に投資有価証券が減少したこと等によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/25 13:21
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また国外へも事業を展開しており、そこから生じる外貨建ての営業債権については、信用リスクのみならず、為替の変動リスクにも晒されております。原則として外貨建て債権に関しては、先物為替予約を利用してヘッジしております。有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との、業務上の関連性を重視した有価証券保有及びその他の満期のある有価証券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また営業上、一部の取引先企業・関連会社・子会社に対して貸付を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、債権と同様先物為替予約を利用しヘッジしております。