営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 149億7300万
- 2022年3月31日 +33.92%
- 200億5200万
個別
- 2021年3月31日
- 47億8400万
- 2022年3月31日 +44.52%
- 69億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額770百万円は、親会社の管理部門に係る増加額であります。2022/06/23 10:15
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.(1)セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産40,539百万円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額210百万円は、親会社の管理部門に係る増加額であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/06/23 10:15 - #3 役員報酬(連結)
- (参考)2022/06/23 10:15
2022年6月に決定した第161期の業績係数は1.16であり、取締役5名に付与されたポイントは29,268ポイント、当社株式の時価で換算すると60百万円となります。NC2023第161期目標(百万円) 第161期実績(百万円) 達成率(%) 業績係数 連結売上高 600,000 680,962 113.49 1.16 連結営業利益 14,500 20,052 138.29
なお、上記のイ)固定報酬、ロ)業績連動報酬、ハ)株式給付信託(BBT)は、それぞれ定める業績指標及び算定式に基づいて自動的に決定されるものであり、恣意的に何れかの報酬を増減させるといった扱いを行う余地はないことから、個別の取締役に対する報酬全体に占める制度毎の割合について一定の構成比率を定めることはしておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ● 最終年度の目標数値・指標2022/06/23 10:15
※1 新収益認識基準適用前ベースの売上高当初目標数値:7,000億円目標数値・指標 2024年3月期 当初 見直し後 売上高 ※1 6,700億円 ※2 8,000億円 営業利益 165億円 205億円 経常利益 170億円 215億円
※2 新収益認識基準適用前ベースの売上高見直し後目標数値:8,300億円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体・電子部品関連は、データセンター、5G、車載向けが好調に推移し、関連材料の販売が好調でした。半導体装置の販売は好調でした。2022/06/23 10:15
これらの結果、売上高は247,713百万円(前期は224,534百万円)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は13,801百万円減少しております。セグメント利益(営業利益)は、6,422百万円(対前期比1.5%増)となりました。
《化学品事業》