営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 258億2400万
- 2026年3月31日 +1.32%
- 261億6400万
個別
- 2025年3月31日
- 73億8900万
- 2026年3月31日 -4.64%
- 70億4600万
有報情報
- #1 ガバナンス(連結)
- ※1 役職別固定報酬をベースに、税金等調整前当期純利益(投資有価証券売却益を除く。)、資本収益性(ROICとROE)、株価及び複数の外部評価機関(FTSE Russell及びMSCI)によるESGスコアの各水準に応じた係数を掛けて業績連動報酬を計算しています。2026/06/15 10:00
※2 役職ごとに定めた基準ポイントの半分を勤続ポイント(固定ポイント)とし、業績ポイント(勤続ポイント×業績係数)を加算して、当年度の付与ポイントとします。業績係数は連結営業利益目標達成率とグループエンゲージメントサーベイ達成率により決定されます。連結営業利益目標達成率とは対外的に公表した中期経営計画に対する実績のことをいい、グループエンゲージメントサーベイ達成率とはサステナビリティ中期計画における従業員エンゲージメントサーベイKPI平均値に対する達成率のことをいいます。
サステナビリティ委員会で決議された事項については、専任組織であるサステナビリティ推進部と、主な管理部門員からなるサステナビリティ委員会事務局が連携しながら実行・運営しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,567百万円は、親会社の管理部門に係る増加額であります。2026/06/15 10:00
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.(1)セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産59,895百万円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,883百万円は、親会社の管理部門に係る増加額であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/15 10:00 - #4 役員報酬(連結)
- (参考)2026年6月16日開催予定の取締役会にて決議予定の業績係数2026/06/15 10:00
ニ)報酬等の割合に関する方針第165期目標 第165期実績 達成率 業績係数 連結営業利益 24,500百万円 26,164百万円 107% 0.96 従業員エンゲージメントサーベイ 80% 72% 90%
上記のイ)固定報酬、ロ)業績連動報酬、ハ)株式給付信託(BBT)は、それぞれ定める業績指標及び算定式に基づいて自動的に決定されるものであり、恣意的に何れかの報酬を増減させるといった扱いを行う余地はないことから、個別の取締役に対する報酬全体に占める制度ごとの割合について一定の構成比率を定めることはしておりません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ● 最終年度の目標数値・指標2026/06/15 10:00
※1 目標数値・指標は、2024年5月9日公表。2027年3月期 売上高 9,500億円 営業利益 270億円 経常利益 260億円
※2 ネットD/Eレシオ=(有利子負債-現預金)/自己資本 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/15 10:00
当連結会計年度における売上高は、832,745百万円(対前期比0.6%減)となりました。利益面では、営業利益は26,164百万円(同1.3%増)、経常利益は27,748百万円(同6.2%増)となり、いずれも過去最高を更新しました。親会社株主に帰属する当期純利益は、20,632百万円(同4.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。