- 8075
- 2026/09/04
- 時価
- 829億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 2.61-15.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.24-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 9.29%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年3月31日
- 2455億9400万
- 2017年3月31日 +4.85%
- 2575億1000万
個別
- 2016年3月31日
- 1912億8500万
- 2017年3月31日 +4.86%
- 2005億7700万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1.期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2017/06/28 13:08
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2017/06/28 13:08 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鉄鋼」は、線材、薄板、厚板を中心に、鋳鍛鋼、チタン、鉄粉などを国内及び海外へ販売しております。「鉄鋼原料」は、主に㈱神戸製鋼所へ石炭、合金鉄、鉄鉱石などを国内及び海外から調達し、販売しております。「非鉄金属」は、主に自動車、空調向けのアルミ・銅製品を国内及び海外へ販売しております。「機械・情報」は、主に産業機械、化学機械などを国内及び海外へ販売しております。「溶材」は、主に溶接材料、溶接機などを国内及び海外へ販売しております。2017/06/28 13:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/06/28 13:08
①リース資産の内容
有形固定資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、取得価額の5%に到達した事業年度の翌事業年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 2~35年
機械及び装置 10~17年
車両運搬具 2~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 13:08 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/06/28 13:08 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/06/28 13:08
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 249,418 260,540 「その他」の区分の資産(注)1 346 304 全社資産(注)2 12,753 14,186 セグメント間取引消去等 △16,923 △17,520 連結財務諸表の資産合計 245,594 257,510
2.全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の余資運用資産(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。 - #8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/06/28 13:08 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保資産及び担保付債務2017/06/28 13:08
担保に供している資産及び担保に係る債務は次のとおりであります。 - #10 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/28 13:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2017/06/28 13:08
(単位:百万円) - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期償却額55百万円の配賦区分は次のとおりであります。
(1)売上原価 2百万円
(2)販売費及び一般管理費 53百万円
2.当期増減の主なものは次のとおりであります。
(1)ソフトウェア 増加 非鉄GTS再構築 88百万円
(2)器具及び備品 増加 無線LAN導入 10百万円2017/06/28 13:08 - #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2017/06/28 13:08
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/28 13:08
当社グループは減損損失を把握するに当たって、主として営業用資産は管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行い、賃貸用資産、厚生施設および遊休地については、個別の資産単位でグルーピングしております。会社 場所 用途 種類 減損損失(百万円) Kobelco Plate Processing India インド 営業用資産 建物及び構築物 658 機械装置及び運搬具 348 ソフトウェア 13 その他 48 合計 1,068
上記の資産グループについては収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,068百万円)として特別損失に計上しております。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 13:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 49 百万円 114 百万円 繰延税金負債合計 △544 百万円 △1,123 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 5 百万円 △552 百万円 - #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 13:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 56 百万円 103 百万円 繰延税金負債合計 △883 百万円 △1,540 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 348 百万円 △154 百万円 - #17 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/28 13:08
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #18 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債の計上基準
退職給付に係る負債は、一部の連結子会社の従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/06/28 13:08 - #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2017/06/28 13:08
(単位:百万円) - #20 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/28 13:08 - #21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は一部の子会社を除き定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。一部の国内連結子会社及び在外連結子会社は定額法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
なお、国内連結会社は平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、取得価額の5%に到達した連結会計年度の翌会計年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 13:08 - #22 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2017/06/28 13:08 - #23 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、連結財務諸表
- 資産除去債務については重要性が乏しいため、注記は省略しております。2017/06/28 13:08
- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2017/06/28 13:08
当社グループの資金運用は、短期的な預金等に限定し、銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。一時的な余剰資金は、安全性の高い金融資産で運用し、投機目的の資金運用は行わない方針であります。デリバティブ取引は、営業取引及び金融取引における将来の為替変動、価格変動及び金利変動等により生じるリスクヘッジする目的で利用するものとし、短期的な売買差益を確保する目的又は投機目的のためには利用しない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #25 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1.関係会社に対する資産及び負債2017/06/28 13:08
- #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 13:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 4,753円62銭 5,112円18銭 1株当たり当期純利益金額 393円04銭 335円43銭
2.平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式10株を1株とする株式併合を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益金額を算定しております。