- 8074
- 2026/10/09
- 時価
- 1312億円
- PER 予
- 10.88倍
- 2010年以降
- 赤字-12.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.43-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 9.37%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2025年3月31日
- 2880億9800万
- 2026年3月31日 +5.35%
- 3035億700万
個別
- 2025年3月31日
- 2570億6400万
- 2026年3月31日 +5.75%
- 2718億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑥エネルギー :石油製品の販売2026/06/23 15:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△4,727百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用の増加額を含んでおります。2026/06/23 15:08 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2026/06/23 15:08
(1) リース資産の内容
・有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/23 15:08 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
ユアテクニカ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/23 15:08 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/06/23 15:08
この結果、無形固定資産その他に1,566百万円及び繰延税金負債493百万円を新たに識別し、暫定的に算出されたのれんの金額2,217百万円は、会計処理の確定により1,072百万円減少し、1,144百万円となりました。なお、のれんの償却期間は10年、のれん以外の無形固定資産その他に計上した顧客関連資産の償却期間は17年であります。
(取得による企業結合) - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
②デリバティブ
時価法によっております。
③棚卸資産
主として移動平均法による原価法によっております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 15:08 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2026/06/23 15:08
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
- #9 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※6 受取手形、売掛金及び契約資産に含まれる顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。2026/06/23 15:08
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 売掛金 85,936 85,940 契約資産 3,337 4,288 - #10 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/23 15:08
- #11 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/23 15:08
- #12 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/23 15:08
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賃貸用固定資産 -百万円 0百万円 建物及び構築物 71 15 工具、器具及び備品 0 0 リース資産 - 0 無形固定資産その他 10 0 計 83 16 - #13 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(企業結合等関係)の(企業結合に係る暫定的な処理の確定)に記載の見直しに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2026/06/23 15:08 - #14 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 営業上の担保資産及び担保付債務2026/06/23 15:08
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #15 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 15:08 - #16 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※9 固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額2026/06/23 15:08
国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は33百万円であり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。 - #17 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 15:08
(単位:百万円) - #18 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2026/06/23 15:08
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #19 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
e>※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)株式の取得により新たに㈱ラインナップを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 15:08- #20 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※5 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2026/06/23 15:08
- #21 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基礎として、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っており、売却予定資産及び遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2026/06/23 15:08
当社の連結子会社である㈱高千穂及び中川金属㈱の株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、当連結会計年度において当初想定していた収益が見込めなくなったこと等により、減損の兆候があり、投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額を零とし、当連結会計年度末における未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。- #22 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2026/06/23 15:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券評価損 1,951百万円 1,540百万円 - #23 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2026/06/23 15:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 1,191百万円 1,307百万円 - #24 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況2026/06/23 15:08
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて154億9百万円増加し、3,035億7百万円となりました。これは受取手形、売掛金及び契約資産が91億33百万円減少した一方で、電子記録債権が71億34百万円、投資有価証券が51億36百万円、現金及び預金が47億91百万円それぞれ増加したことなどによります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて33億79百万円増加し、1,820億61百万円となりました。これは、電子記録債務が26億44百万円、繰延税金負債が12億47百万円それぞれ増加したことなどによります。- #25 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2026/06/23 15:08
重要性が乏しいため、注記を省略しております。- #26 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)2026/06/23 15:08
重要性が乏しいため、記載を省略しております。- #27 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表((3)に掲げられた簡便法を適用した制度を除く。)2026/06/23 15:08
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 年金資産の期首残高 1,088百万円 1,024百万円 数理計算上の差異の発生額 105 △44 退職給付の支払額 △169 △224 年金資産の期末残高 1,024 754 - #28 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)2026/06/23 15:08
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項- #29 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、当事業年度末日現在、関係会社株式及び関係会社出資金を計上しております。2026/06/23 15:08
関係会社株式等の評価については、株式等を取得した会社ごとに純資産額(持分相当額)の他、取得時に見込んだ将来の事業計画の達成状況を確認すること等により、評価損の計上の要否を判断しております。
将来の事業計画は、その効果が発現する期間、見積将来キャッシュ・フロー、成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要になった場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。- #30 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2026/06/23 15:08
(のれん及び顧客関連資産の評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額- #31 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)2026/06/23 15:08
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法- #32 重要な非資金取引の内容(連結)
3 重要な非資金取引の内容2026/06/23 15:08
新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) リース資産 200百万円 56百万円 無形固定資産その他 - 32 リース債務 203 97 - #33 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/23 15:08
(※1)現金は注記を省略しており、預金、受取手形、売掛金、電子記録債権、支払手形、買掛金、電子記録債務、短期借入金については短期間で決済されるため、時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 797 797 - 資産計 11,611 11,611 - (1) 長期借入金 3,656 3,656 △0
(※2)非上場有価証券(連結貸借対照表計上額 2,268百万円)は、市場価格がないことから、「投資有価証券」には含まれておりません。- #34 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり純資産額2026/06/23 15:08
(注)1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に役員報酬BIP信託が保有する当社株式(当連結会計年度末株式数188千株、前連結会計年度末株式数206千株)を含めております。項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 109,416 121,446 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 569 1,519 (うち新株予約権(百万円)) (123) (108)
(2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
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クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
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マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
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