四半期報告書-第76期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「水産物荷受事業」で6,141百万円、「市場外水産物卸売事業」で3,601百万円、「養殖事業」で263百万円、「食品加工事業」で181百万円、「物流事業」で133百万円、「その他」で21百万円それぞれ減少しております。
なお、セグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「水産物荷受事業」で6,141百万円、「市場外水産物卸売事業」で3,601百万円、「養殖事業」で263百万円、「食品加工事業」で181百万円、「物流事業」で133百万円、「その他」で21百万円それぞれ減少しております。
なお、セグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。